ソーシャルレンディングサービス【Funds(ファンズ)】投資口座開設・投資家登録方法図説

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引用元:Funds(ファンズ)

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まずはメールアドレス&パスワードを設定。

Funds(ファンズ)の新規会員登録メールアドレス入力画面。
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普段使用しているメールアドレス、及び、パスワードを設定。
それぞれ、入力が済んだら、

Funds(ファンズ)の新規会員登録画面遷移の様子。
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「新規会員登録登録する」をクリック。

Funds(ファンズ)からのメールを確認する。

Funds(ファンズ)が、確認メールを発信した、とのこと。
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確認メールを送信した、との表示が出たら、先ほど登録したメールアドレスの受信トレイをチェック。
すると、

Funds(ファンズ)からの確認メール。

このようなメールが受信されているので、メール内の「メールアドレスを確認」をクリック。
すると、

Funds(ファンズ)メールアドレス確認結果OK画面。
引用元:Funds(ファンズ)

このような画面が出て、メールアドレスの確認が完了。
引き続き、「口座開設をする」をクリック。

個人名義か、法人名義か、を選択する。

Funds(ファンズ)に開く口座の名義を選択する。
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個人名義で投資口座を開設する場合、そのまま「次へ」をクリック。

氏名等情報を入力する。

Funds(ファンズ)の、氏名など入力画面。
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入力が済んだら、「保存して次へ」をクリック。

重要書類への同意手続き。

Funds(ファンズ)の、重要書類確認画面。
引用元:Funds(ファンズ)

「クリックして確認」をクリックし、内容を確認したうえで、

Funds(ファンズ)の、重要書類確認画面の続き。
引用元:Funds(ファンズ)

「上記の内容を確認し、同意します」のチェックボックスにチェックを入れて、「保存して次へ」をクリック。

本人確認書類を提出。


引用元:Funds(ファンズ)

アップロードが済んだら、「保存して次へ」をクリック。

マイナンバー提出

Funds(ファンズ)へのマイナンバー提出画面
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アップロードが済んだら、「アップロードして口座開設のお申込みを完了する」をクリック。

口座開設完了画面がこちら。

Funds(ファンズ)の口座開設完了画面。
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数日後、Funds(ファンズ)からメールが。

Funds(ファンズ)から、ウェルカムレターに関するメールが

ウェルカムレターが無事に発送された、とのこと。

実際にFunds(ファンズ)から届くウェルカムレター

Funds(ファンズ)から実際に届いたハガキの裏面

転送不要の書留、にて到着。

ハガキ受取後、Funds(ファンズ)から手続き完了メールが。

Funds(ファンズ)からの、手続き完了メール。

ソーシャルレンディング・プラットフォーム「Funds」(ファンズ)とは



引用元:Funds(ファンズ)

ファンズ株式会社(旧:株式会社クラウドポート)が運営する、ソーシャルレンディング・サービス。
予定利回り1.5~6%の貸付ファンドを扱うオンラインマーケットを提供しており、東証一部上場「アイフル株式会社」や「株式会社インテリックス」、「イートアンド株式会社」、「株式会社サンセイランディック」、同二部上場「株式会社デュアルタップ」、同マザーズ上場「株式会社フィル・カンパニー」「Kudan株式会社」「株式会社イントランス」などが、参加企業として名を連ねる。


参考:
Funds(ファンズ)|公式サイト


投資家の会員登録費、口座開設費、出金手数料等は無料とされ、最低投資額は「1円」と、投資の敷居が低いのが特徴。
2019年7月には日本最大級のスタートアッププレゼンコンテスト「IVS LaunchPad」にて優勝。
同8月には、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ株式会社、グローバル・ブレイン株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社、SV-FINTECH Fundなどを引受先とした第三者割当増資により、合計6.3億円の資金調達を実施し、同月下旬には、大手総合商社、伊藤忠商事株式会社との業務提携を公表した。
加えて、同9月には、電通のスタートアップ支援プログラム「GRASSHOPPER」の第2期採択企業となった旨を明らかにした(※その後、グランプリ受賞)ほか、東京スター銀行との業務提携締結も公表している。
2020年1月には、テレビ東京の人気経済番組「ワールドビジネスサテライト」でも、その取り組み内容が紹介されている。
また同月、信託銀行大手「三井住友信託銀行株式会社」との業務提携を公表したほか、2020年4月には、ネット証券大手「auカブコム証券」との資本業務提携を明らかにした。


参考:
【2020年7月最新版】ソーシャルレンディングおすすめ9社&危ない3社比較ランキング【投資初心者必見】

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