株式会社ブリッジ・シー・キャピタルの「CREAL」が、不動産投資クラウドファンディングにおけるリサーチで運用資産残高第1位を獲得

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルの「CREAL」が、不動産投資クラウドファンディングにおけるリサーチで運用資産残高第1位を獲得

不動産投資クラウドファンディング CREAL(クリアル)ホームページ

株式会社日本マーケティングリサーチ機構(東京都港区)は、同社が2019年6月に実施した、不動産特定共同事業許認可におけるクラウドファンディングサービス運用資産の調査の結果、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルが運営する「CREAL」が、運用資産残高で第1位となった旨を公表した。

参考:
CREALが、不動産投資クラウドファンディングにおけるリサーチで運用資産残高No.1を獲得!!(日本マーケティングリサーチ機構調べ)|PRTIMES

本件に関するソーシャルレンディング・ラボからの取材に答え、株式会社ブリッジ・シー・キャピタル代表取締役社長 横田大造氏は、下記のように述べた。


-不動産投資クラウドファンディング業界における運用資産残高第1位の感想は

横田氏(以後同)
「不動産投資クラウドファンディング業界(不動産特定共同事業許認可におけるクラウドファンディングサービス)において、投資家の皆様のご支援とご愛願をもちまして、今回の評価に繋がったと考えています。今後もお客様からのご期待にお応えできるように、一層努力をしてまいります。」

-運用資産残高1位に至った要因は

「CREALは、不動産投資業界で実績のある当社(株式会社ブリッジ・シー・キャピタル)が厳選した資産価値の高い物件のみを掲載しているといった案件のソーシング力が強みであると考えております。
その強みの一つとして大型商品(2~10億規模の案件)の提供がございます。これまでに、インバウンド需要の増加に向けた『第1号浅草ホテルファンド』、待機児童問題解消に貢献する『第9号駒込保育所ファンド』など社会的に必要性が高く、また投資家にとっても堅実な投資リターンを提供できるファンドを展開してまいりました。今後も経済的リターンと社会的リターンの両立を実現する新たな資産運用のカタチを提供してまいります。
また、投資型クラウドファンディング業界(ソーシャルレンディング)では、投資家の皆様が個々の案件に対して判断がしづらいといった、情報の不透明さが課題として残っていると考えております。
CREALは、『健全性や透明性を最も重視すること』『適正な利回り水準で市場に受け入れられていること』について、業界内でも一定水準で実現しているという自負があり、これらの点が今回の調査結果の要因であると考えております。」

-ソーシャルレンディング・ラボのユーザーに向けたメッセージは

「単純な利益だけを追求するのではなく、一人一人が社会や環境に対しても、自分の考え方と照らし合わせて共感できる、といった社会との接点や、クラウドファンディングならではの要素を商品に感じていただき、CREALを選んでいただければ嬉しいです。」


参考:
不動産投資クラウドファンディング CREAL(クリアル)
株式会社ブリッジ・シー・キャピタル

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