ツイートで仮想通貨を稼ぐNFTゲーム「TwitFi」(ツイートファイ)とは-始め方&稼ぎ方を検証

「ハッシュタグを付けてTwitterでツイートするだけ」で、暗号資産・仮想通貨を稼げるようになる、と話題の、TwitFi(ツイートファイ)。
昨今、SNSを中心に、大きな盛り上がりを見せており、関心は、日に日に高まるばかりです。

そんなTwitFi(ツイートファイ)を始めるにあたっては、下記のようなステップを辿ることとなります。

  1. ビットポイント 等、国内暗号資産取引所の口座開設を済ませる
  2. Bybit(バイビット) 等の海外暗号資産取引所にもアカウントを作っておく
  3. 無料で日本円や暗号資産、Amazonギフト券などが貰えるキャンペーン をうまく活用し、TwitFi(ツイートファイ)のNFT購入等のためのノーリスクの原資を確保しておく
  4. fill.mediaの各種公式SNSアカウントをフォローして、TwitFi(ツイートファイ)等に関する情報収集の態勢を整える
  5. TwitFi(ツイートファイ)のアカウント開設等を進める

些か取っつきにくい部分もあるかとは思いますが、初心者の方でも安心して取り組めるよう、下記にて、1ステップずつ、それぞれスクリーンショット付きで解説しますので、ご安心下さい。

TwitFi(ツイートファイ)を始めるその前に、国内暗号資産取引所の口座開設



引用元:ビットポイント公式サイト

TwitFi(ツイートファイ)で得られるようになるツイート報酬は、日本円建てではなく、トークン(ゲーム内通貨)、すなわち、仮想通貨で支払われます。
そして、その収益を最終的に日本円として受け取るためには、獲得したトークンを売却(=最終的に日本円に交換)する必要があります。

この手続きを行うには、あらかじめ、ビットポイント 等の国内仮想通貨取引所の口座開設を済ませておかないと、どうにもなりません。
仮に「これまで仮想通貨には触れたことも無い」という場合であったとしても、TwitFi(ツイートファイ)の収益が最終的にトークン(=仮想通貨)で支払われる以上、その最終的な受け取りのためには、暗号資産(仮想通貨)口座が必要となります。

なお、暗号資産取引所は山ほどありますが、中小・零細企業が運営している取引所も多く、信頼がおける取引所は限られます。
また、「今回の主な目的はTwitFi(ツイートファイ)。ゲームのプレイで得た収益を、最終的にしっかりと日本円で受け取るための窓口が欲しい」というだけであれば、ややこしい機能があれこれ付いた仮想通貨取引所は、却って邪魔になる可能性もあります。

  • 金融庁・財務局からの登録をきちんと受けた事業者で、
  • ごくシンプルに、TwitFi(ツイートファイ)で得た収益を換金したい(=日本円にしたい)、

というニーズであれば、ひとまず、ビットポイント に口座を開いておけばOKです。
口座開設はもちろん無料で出来ますし、暗号資産(仮想通貨)の入出金手数料も無料。
口座開設は最短当日審査完了、と、国内トップクラスのスピードを誇ります。


参考:
ビットポイント公式サイト


なお、ビットポイントでの口座開設手続きはシンプルですが、
「初めてで少し不安」
という方のために、スクリーンショット付きで、BITPOINT(ビットポイント)の口座開設方法等の解説記事 をご用意しています。
是非、ご覧ください。

TwitFi(ツイートファイ)開始前の準備作業②海外暗号資産取引所のアカウント開設



引用元:Bybit(バイビット)公式サイト

TwitFi(ツイートファイ)のようなブロックチェーン・ゲームをプレイすると、自然と、複数の暗号資産(トークン)を取り扱うことになります。
そして、その中には、日本の暗号資産取引所では売買が出来ないトークンも、含まれる場合があります。

「TwitFi(ツイートファイ)をプレイして仮想通貨を稼げたのに、国内暗号資産取引所しか口座を持っておらず、トークンの交換が出来ない」
等という事態を未然に防ぐためには、あらかじめ、Bybit(バイビット) に代表されるような、海外の暗号資産取引所にも、アカウント開設を済ませておく必要があります。

※日本人の間で人気の高い、海外暗号資産取引所としては、かつては「バイナンス」が挙げられていましたが、昨今、バイナンス側の方針転換により、日本居住者は、バイナンスでの新規口座開設が出来なくなってしまいました。

なお、Bybit(バイビット) でのアカウント開設は、メールアドレスやパスワードを用いて、比較的簡単に行うことが出来ますが、
「初めての海外暗号資産取引所のアカウント開設で、些か不安」
という方のために、fill.media編集部では、画像付きで、Bybit(バイビット)の使い方等の解説記事 をご用意しています。

適宜、ご覧下さい。

キャンペーンを活用し、TwitFi(ツイートファイ)参入のための原資を確保する

TwitFi(ツイートファイ)のようなブロックチェーン・ゲームの場合、本格的なプレイを始めるためには、何らかのNFTやトークンの事前購入が必要となるケースが一般的です。
※無料で始めることが出来るNFTゲームや、無料でもある程度のトークンを稼ぐことが出来るブロックチェーン・ゲームも存在しますが、その場合でも、本格的なゲームプレイのためには、NFT購入等が必要となるケースが大半です。

そして、NFTやトークンの価値は、ゲームの人気が高まれば、上昇していくこととなりますが、逆に、ゲームの人気が低迷すると、その価値は低下してしまうことが一般的です。
そのような高リスクなアセットを入手するために、手元の資金(現預金等)を使用することは、出来るだけ避けたいところ。
そのためには、国内外企業が開催している、無料で日本円や暗号資産、Amazonギフト券などが貰えるキャンペーンを上手く活用し、ノーリスクで自由に利用できる原資を用意しておくことが賢明です。
目下開催中のキャンペーンとしては、以下のようなものがあります。

DMMビットコイン
2023年8月1日までに公式サイト から新規口座開設完了(無料)で、現金(日本円)2,000円が即時全員にプレゼント。
BITPOINT(ビットポイント)
2023年2月28日までに公式サイト から新規口座開設完了(無料)で、3,000円相当のDEP(ディープコイン)がもれなく全員にプレゼント。
COZUCHI
2023年2月14日までに公式サイト から投資家登録申請完了(無料)で、Amazonギフト1,000円分プレゼント(ただし先着500名)。
Bankers
2023年2月12日までに公式サイト からの新規会員登録&メルマガ登録で、楽天ポイント2,000円分をプレゼント。
Funvest
公式サイト からの新規会員登録で、Amazonギフト券1,000円分をプレゼント。
各キャンペーンの詳細は以下参照下さい。

DMMビットコイン(現金2,000円即時プレゼント)

条件
公式サイト からの新規口座開設(無料)
キャンペーン期限
2023年8月1日まで
特典
新規口座開設者全員に、現金(日本円)2,000円が口座内に即時プレゼント
サイトURL
DMMビットコイン (公式)

言わずと知れた、国内大手の暗号資産取引所。
新規で口座開設をするだけで、日本円で、2,000円がもれなく全員にプレゼント。
まだ口座未開設の場合、受け取っておいて損はありません。

ビットポイント(3,000円相当のDEPプレゼント)

条件
公式サイト から新規口座開設完了(無料)
特典
対象者全員に、3,000円相当のDEP(ディープコイン)をプレゼント
キャンペーン期限
2023年2月28日まで
サイトURL
BITPOINT(ビットポイント) (公式)

「ジョブトライブス」などの人気ゲームの運営で知られるPlayMining社の「DEPコイン」や、通常のWEB利用で報酬が得られる「Braveブラウザ」のBATなど、様々なトークンの取り扱いがあることで知られる暗号資産取引所。
2月28日までの期間限定で、新規口座開設者全員に、3,000円相当のDEPコインをプレゼントするキャンペーンを開催しています。

COZUCHI(Amazonギフト1,000円分プレゼント)

条件
公式サイト からの新規投資家登録(無料)
特典
対象者にAmazonギフト1,000円分プレゼント
キャンペーン期限
2023年2月14日まで
サイトURL
COZUCHI (公式)

不動産クラウドファンディング業界では有名企業。
1口1万円から、現物不動産を投資対象とするファンドに小口投資できるサービスを展開中。
新規の投資家登録者限定で、Amazonギフト1,000円分をプレゼントするキャンペーン開催中。

Bankers(楽天ポイント2,000円分プレゼント)

条件
公式サイト からの新規会員登録&メルマガ登録(無料)
特典
対象者全員に楽天ポイント2,000円分をプレゼント
キャンペーン期限
2023年2月12日まで
サイトURL
Bankers (公式)

同じく融資型クラウドファンディング業界では有名企業。
往時の業界最大手だったSBI証券子会社の融資型クラウドファンディング事業を一手に引き取り話題に。
新規の会員登録者(メルマガ受信要)全員に、楽天ポイント2,000円分をプレゼントするキャンペーン実施中。

Funvest(Amazonギフト券1,000円分プレゼント)

条件
公式サイト からの新規会員登録(無料)
特典
対象者全員にAmazonギフト券1,000円分をプレゼント
キャンペーン期限
期限なし(※ただし、予告なく終了となる可能性があります)
サイトURL
Funvest (公式)

Fintertech株式会社(株式会社大和証券グループ本社が80%出資。残り20%については株式会社クレディセゾンが出資)が運営にあたる融資型クラウドファンディング・サービス(ソーシャルレンディング)。
新規会員登録キャンペーン(Amazonギフト券1,000円分)とは別に、期間中の投資額等に応じた追加ギフトをプレゼントするキャンペーンも開催されています。

※なお、各キャンペーンの適用条件等詳細は、各社の公式サイト等をよくご確認下さい。

fill.mediaの各種公式SNSをフォローし、TwitFi(ツイートファイ)等に関する情報収集態勢を整える

fill.mediaでは、各種SNSアカウントを通じて、TwitFi(ツイートファイ)等のブロックチェーン・ゲームや、各種NFTプロジェクト等に関する情報発信を行っています。

LINE公式アカウント
友達登録者数2,500名突破。 各種ブロックチェーン・プロジェクトの最新キャンペーン情報など、即時性の高い情報は、LINE公式アカウントにて優先的に配信しています。
Twitter
各種GiveAway企画や、ホワイトリスト案件の配信などは、Twitterでも行っています。
Youtubeチャンネル
fill.mediaの公式YouTubeチャンネル。NFTゲームやブロックチェーン・プロジェクト等に関する動画をお届けしています。
Discord
様々なブロックチェーン・ゲーム、Play to Earnゲームの最新情報を効率よく収集したい場合はこちら。
Telegram
fill.mediaのアナウンス情報専門チャンネルはこちらです。

お好きなSNSにてフォローのうえ、NFTゲーム、ブロックチェーン・プロジェクトに関する最新情報の収集にお役立て下さい。

TwitFi(ツイートファイ)の始め方・仮想通貨の稼ぎ方

TwitFiの具体的な始め方や、プレイ方法、仮想通貨の稼ぎ方としては、以下の通りです。

TwitFi(ツイートファイ)の正式ローンチ版の始め方

2022年12月18日、TwitFiの正式版(オフィシャル版)がローンチされました。
TwitFiのオフィシャル・ローンチ版の始め方は、以下の通りです。

TwitFiのオフィシャル版サイトへ

まずは、TwitFiのオフィシャル・ローンチ・サイトにアクセスします。
URLは以下の通りです。

https://app.twitfi.com/

ウォレットの接続

「コネクト・ウォレット」の箇所をタップします。

任意のソフトウェア・ウォレットの選択

  • メタマスク
  • ウォレットコネクト

上記のいずれかのソフトウェア・ウォレットを選択します。
※本記事では、メタマスクを選択しています。

メタマスク側にて承認を進める

すぐにメタマスクのポップアップが立ち上がるので、コネクトの承認を進めます。
なお、TwitFiのスマートコントラクト内容等に十全の信を置けない場合、捨てウォレット(=最低限のガス代程度のみを入れたウォレット)でコネクトする、というのも一手です。

また、ベータ版とは違い、オフィシャル・ローンチ版では、イーサリアム・メインネットでコネクトを行います。

Twitterアカウントの接続

ウォレットの接続が済んだら、次は、TwitterアカウントとTwitFiを連携します。
「コネクト・ツイッター」の箇所をタップします。

TwitFiによるTwitterアカウントへのアクセス内容の確認

TwitFiがアクセス権を求めている内容の概要としては、以下の通りです。
※正確には、ご自身にてご確認のうえ、慎重にご判断下さい。

  • タイムラインのツイート(保護されたツイートを含む)、リストやコレクションの閲覧
  • Twitterのプロフィール情報とアカウント設定の閲覧
  • フォローしているアカウント、ミュートしているアカウント、ブロックしているアカウントの閲覧

許可する場合は、青色の、「Authorize app」の箇所をタップします。

TwitFiホーム画面の様子がこちら

このようなホーム画面に入ることが出来れば、ひとまず、OKです。

TwitFi(ツイートファイ)のマーケットで無料のバードNFTをミントする方法

2022年12月19日現在、TwitFiのアプリ内マーケットで、無料で(ただし、ガス代の負担が必要)ミント出来る、「コモン・エッグ」の取得が可能です。
コモン・エッグを取得し、ハッチング(孵化。リビール)すれば、TwitFiのプレイに利用できる、バードNFTが入手できます。
具体的な手順は以下の通りです。

コモン・エッグNFTのミント

まずは、TwitFiのマーケットで、「コモン・エッグ」を入手します。

TwitFiの「マーケット」にアクセス

最初に、TwitFiアプリのメニューバーから、「マーケット」ページにアクセスします。

「コモンエッグ」を選択

「Free」(無料)との記載がある「コモン・エッグ」の、購入(Purchase)ボタンをタップします。

ガス代(ETH)の支払い

(メタマスクをコネクトしている場合、)メタマスクのポップアップが立ち上がりますので、ガス代支払い(ETH)を承認します。
※なお、fillメディア編集部にて、2022年12月19日に、上記操作を行ったところ、上掲画像のように、(イーサリアム・メインネットと言えども)やや高めのガス代が提示されました。

コモン・エッグのミント完了

トランザクションが完了すると、このように、コモン・エッグのミントが完了します。

ミントしたコモン・エッグの孵化(ハッチング)

コモン・エッグが入手できたら、次は、エッグの孵化(リビール)を行います。
ステップは以下の通りです。

「アセット」ページにアクセス

TwitFiのサイドメニューから、「アセット」の箇所を選択します。

コモン・エッグの「孵化」をタップ

先ほど「マーケット」でミントしたコモン・エッグが表示されているので、「ハッチング」(孵化)の箇所をタップします。

「コンファーム」をタップ

「Confirm」の箇所をタップします。

ベイビー・バードの誕生

孵化(≒リビール)が完了すると、このように、バードNFTが誕生します。

(ガス代以外)無料のコモン・エッグは、1アドレスあたり1つまで

ガス代のみでミント出来るコモン・エッグは、1ウォレットアドレスあたり、1点まで、という制限が為されています。
コモン・エッグのミントを済ませた後、再度、TwitFiのマーケットにアクセスしても、上掲画像のように、「コモン・エッグ」の「購入」ボタンが、無効化されています。

【番外編】ブロックチェーン上のエッグNFTをTwitFiで使用する方法

  • TwitFiのキャンペーンで入手したり、
  • 知人から譲り受けるなどした、

TwitFiのエッグNFTを、TwitFiのサービスで実際に利用する場合、以下のような手順が必要となります。

まずは、TwitFi「アセット」ページへ

ひとまず、TwitFiのサイドメニューから、「アセット」ページにアクセスします。

卵NFTの「インポート」を選択

「インポート・エッグス」の箇所をタップします。

インポートしたいエッグNFTを選択

ブロックチェーン上に存在するエッグNFTのうち、TwitFiにインポートしたいものを選択し、「コンファーム」をタップします。

メタマスクでガス代支払いを承認

(TwitFiとのコネクトに、メタマスクを利用している場合、)メタマスクが立ち上がるので、ガス代支払い等を承認します。

トランザクションが完了すると、TwitFiの「アセット」に、インポートしたエッグNFTが表示されるので、前掲のコモン・エッグの際と同じ要領で、ハッチング(=孵化・リビール)を行うことが出来ます。

TwitFi(ツイートファイ)のツイートでトークン(仮想通貨)を稼ぐ方法

TwitFiを実際に使って、Twitterアカウント上のツイートでトークン(仮想通貨)を稼ぐ方法・手順としては、以下の通りです。

TwitFiと接続されたTwitterアカウントで、ツイートを行う

まずは、TwitFiとコネクト済のTwitterアカウントから、「#(ハッシュタグ)TwitFi」を付けて、ツイートを行います。

ツイートの結果がTwitFiマイページのNFTにも反映される

ツイートの結果、TwitFiのマイページ内に表示されている、

  • エサの残量(=ツイートをすると、1つずつ減少していく)
  • ツイート・カウント(ツイート済の回数)
  • TWT(TwitFiのリワード・トークン)の量

と言った項目が、リアルタイムに変化します。

※ツイートによって獲得できるTWT(トークン)の量は、バードNFTのレアリティ等によって異なります。

ツイートのリワード(報酬)は24時間経過後に付与される

ツイートに対する報酬(リワード)としてのTWTは、ツイート後、即時には付与されず、ツイート送信の24時間後に付与されます。
また、TWT報酬のうち、半分(50パーセント相当)のみが、即時に引き出し可能な状態で付与され、残りの50パーセントについては、1か月間、ロックされます。

TwitFi(ツイートファイ)の「レアエッグ」の購入方法

「コモン・エッグ」から孵化させたバードNFTで、TwitFi(ツイートファイ)の「ツイートで稼ぐ」機能を体験したあと、より本格的にTwitFi(ツイートファイ)を利用する場合、TwitFi(ツイートファイ)の「マーケット」にて出品されている、「レアエッグ」NFTを購入することが出来ます。
レアエッグNFTの購入方法・手順としては、以下の通りです。

レアエッグ購入のための「ETH」を入手する

TwitFi(ツイートファイ)のレアエッグNFTは、イーサリアム・ブロックチェーンのネイティブ・トークンにあたる「ETH」建てで販売されています。
このため、レアエッグNFTを購入するためには、あらかじめ、必要十分な量のETHトークンを入手する必要があります。

ETHトークンの入手が済んだら、TwitFi(ツイートファイ)と接続しているウォレットアドレスに、そのETHを送金しておきます。

TwitFi(ツイートファイ)のマーケットでレアエッグNFTを購入する

続いて、TwitFi(ツイートファイ)のメニューバーから「マーケット」にアクセスし、レアエッグNFTの下に表示されている「Purchase」のボタンをタップします。

メタマスクで購入決済を承認する

TwitFi(ツイートファイ)との接続をメタマスクにて行っている場合、メタマスクのポップアップが立ち上がりますので、決済を承認します。

レアエッグNFTの購入完了

トランザクションが完了すると、レアエッグNFTの購入が完了します。

アセットページから、レアエッグNFTのハッチング(孵化)を実施

前述の「コモンエッグ」の際と同様、TwitFi(ツイートファイ)のメニューバーから「アセット」ページへとアクセスし、今回購入したレアエッグNFTの「ハッチング」(=孵化。リビール)をタップします。

エッグNFTの孵化完了

レアエッグNFTの孵化が完了すると、このように、バードNFTを入手することができます。
あとは、前掲のコモンエッグから誕生したバードNFTと同じ要領で、TwitFi(ツイートファイ)のサービスに利用することが出来ます。

TwitFi(ツイートファイ)の鳥NFTのウイルス感染について

ツイートをしていると、やがて、鳥NFTが「ウィルス」に感染することがあります。
上掲画像のように、鳥NFTがウイルスに感染すると、ツイートをしても、リワード・トークンである「TWT」を稼ぐことが出来なくなります。

なお、TwitFi(ツイートファイ)のホワイトペーパーによれば、鳥NFTがウイルスに感染する確率は、以下のように、鳥NFTのツイート数に依存する、とされています。

ツイート数 NFTのウィルス感染確率
1回~99回 1%
100回~299回 3%
300回~599回 5%
600回~999回 10%
1,000回~1,499回 20%
1,500回~ 40%


TwitFi(ツイートファイ)のホワイトペーパーから、2022年12月21日引用

ツイート数が多くなればなるほど、ウィルスに感染する確率が高くなる仕組みとなっていることが分かります。

ウィルスに感染した鳥NFTを回復させる手法は、以下の2通りです。

  • 7日間、待つ(=7日間経過すれば、自然回復します)
  • ゲーム内アイテム(メディスン)を使用して即時回復させる

後者の具体的な手順としては、以下の通りです。

  1. TwitFi(ツイートファイ)のマーケットで、「Medicine」アイテムを購入
  2. 購入したアイテムを使用し、鳥NFTを回復させる

それぞれ、スクリーンショットで確認して参りましょう。

TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内マーケットでメディスンを購入する

TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内のマーケット・プレイスで、メディスン(アイテム)を購入する際の手順は以下の通りです。

TwitFi(ツイートファイ)の「マーケット」へ移動する

まずは、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内メニューから、「マーケット」にアクセスします。

タブを「アイテム」に切り替える

デフォルトでは、タブが「エッグ」のほうに設定されていますので、「アイテム」のほうに切り替えます。

「メディスン」アイテムの購入

「購入」(Purchase)の箇所をタップします。

このような画面が表示されれば、メディスン(アイテム)の購入は完了です。

【豆知識】アイテム購入時のTWTは、ロック中のトークンから優先的に消費される

fill.media編集部では、今回、500TWTのメディスン・アイテムを購入したのですが、その際、500TWT分のコストは、上掲画像のように、

  1. まずは、ロック中のTWT残高から控除され、
  2. その後、(足りない分が、)出金可能なTWT残高から引かれる、

という仕組みとなっていました。

なお、TwitFi(ツイートファイ)のトーケノミクスの保護(=出金の抑制)から、この仕様については、将来的には変更される可能性がある物と推察されます。

鳥NFTに対して、メディスン・アイテムを使用

上掲の要領で購入したメディスン・アイテムを、鳥NFTに対して使用し、ウィルスから回復させるための手順は、以下の通りです。

「アセット」ページに移動する

購入したメディスン・アイテムは、TwitFi(ツイートファイ)の「アセット」ページに格納されます。

タブを「アイテム」に変更する

さきほどの「マーケット」の場合と同様、「アセット」ページでも、デフォルトは「卵」タブとなっていますので、これを「アイテム」タブに切り替えます。

メディスン・アイテムの「使用」をタップ

先ほど購入したメディスン・アイテムが表示されていますので、「Use」(使用)の箇所をタップします。

メディスンを使用する対象の鳥NFTを選択する

「セレクト・バード」の箇所をタップします。

対象の鳥NFTを確認したうえで、「コンファーム」の箇所をタップします。

メディスン・アイテムの使用を決定

「Use」の箇所をタップします。

このようなポップアップが表示されれば、メディスン・アイテムの使用は無事完了です。

メディスン・アイテム使用後、10ツイートの間は次のウィルス感染はしない

メディスン・アイテムを使用したことにより、バードNFTに表示されていた「ウィルス」マークが消えていることが分かります。
また、当該バードNFTの詳細画面には、先程使用したメディスン・アイテムの存在が表記されています。

※TwitFi(ツイートファイ)のホワイトペーパーによれば、
「メディスン・アイテムの使用によって回復した鳥NFTは、その後、10ツイート分の間は、新たにウィルスに感染することはない」
旨が記載されています。
上記のメディスン・アイテムの存在表記は、その点を意味するものと推察されます。

【要注意】ウィルス感染が20回に達すると、そのバードNFTは使用できなくなる

バードNFTの詳細ページに、上掲画像の要領で、これまでのウィルス感染歴が表示されています。
今後、ウィルス感染が「20回目」に達すると、上掲のメディスン・アイテムを使用したとしても、バードNFTを回復させることは不可能になります。

TwitFi(ツイートファイ)からの出金・引き出し方法

TwitFi(ツイートファイ)で稼いだTWTトークンの出金・引き出しの具体的な流れは、以下の通りです。

  1. TwitFi(ツイートファイ)のアプリ内から、出金処理を行う
  2. メタマスク(等)にTWTトークンを追加し、着金を確認する

それぞれ、画像を交えつつ、確認して参りましょう。

TwitFi(ツイートファイ)アプリからの出金処理

まずは、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム画面からの出金(引き出し)処理の手順から確認します。

TwitFiのウォレット・ページへ

最初に、TwitFi(ツイートファイ)のアプリ画面右上の、トークン残高等が表示されている箇所をタップします。

引き出し可能残高の「引き出し」をタップ

TwitFiのツイート報酬は、

  • 半分が、即時出金可能な「引き出し可能残高」として付与され、
  • もう半分は、1か月間、TwitFiアカウント内にロックされる、

という仕組みが採られています。

出金可能残高(Withdrawable Balance)の、「引き出し」(Withdraw)のボタンをタップします。

出金したいTWTトークン量を指定

続いて、実際に引き出しを行いたいトークン量を入力します。
なお、「MAX」の箇所には、引き出し可能な全量の額が表示されています。

TwitFi(ツイートファイ)からの出金には、都度、出金手数料として、100 TWTがかかりますので、十分な注意が必要です。

出金量の指定が済んだら、「引き出し」をタップします。

メタマスクでガス代支払いを承認

ブロックチェーン(イーサリアム・メインネット)へのトークン引き出し・記帳にあたり、ガス代支払いが必要となります。
(TwitFiとメタマスクをコネクトしている場合、)メタマスクのポップアップが立ち上がりますので、ガス代支払いを承認します。

このようなポップアップが表示されれば、(トークンの)トランスファーは完了です。

メタマスクにTWTトークンを追加して着金確認

TwitFi(ツイートファイ)からのTWTトークンの着金は、イーサスキャン(Etherscan)でERC20規格トークンの受信をチェックすれば事足りますが、メタマスク(等)のソフトウェア・ウォレットで確認したい、という場合、以下の要領で可能となります。

※以下では、ソフトウェア・ウォレットとして、メタマスクを使用してる場合で記述しています。

TwitFi(ツイートファイ)とコネクトしているメタマスクを開く

まずは、TwitFi(ツイートファイ)と接続しているメタマスクを起動し、「トークンをインポート」の箇所をタップします。

「カスタムトークン」に表示切替

最初は「検索」タブが表示されているため、「カスタムトークン」側にタブを切り替えます。

TWTトークンのコントラクト・アドレスを入力

「トークンコントラクトアドレス」の欄に、TWTトークンのコントラクト・アドレスとして、下記を入力(コピー&ペースト)します。

0xd4Df22556e07148e591B4c7b4f555a17188CF5cF

自動表示されるトークン・シンボル(TWT)等を確認し、「カスタムトークンを追加」をタップします。

「トークンをインポート」実施

先ほどTwitFi(ツイートファイ)から出金したTWTトークン量が適正に表示されていることを確認し、「トークンをインポート」をタップします。

結果、このように、他の仮想通貨(上掲画像では、イーサリアム)と合わせて、TWTトークンの残量を、一目で把握できるようになります。

TwitFi(ツイートファイ)で稼いだ仮想通貨を換金する方法

TwitFi(ツイートファイ)で稼いだTWTトークンを、換金(=他の暗号資産に交換)したい場合の流れは、以下の通りです。

ユニスワップ(Uniswap)のアプリ画面へ

TwitFi(ツイートファイ)のリワード・トークンにあたるTWTについては、2022年12月現在、イーサリアム・ブロックチェーン上の分散型取引所「ユニスワップ(Uniswap)」にて、流動性提供が為されています。

ユニスワップ(Uniswap)のアプリ画面のURLは、以下の通りです。

https://app.uniswap.org/

ユニスワップ(Uniswap)とウォレットをコネクト

TwitFi(ツイートファイ)から出金したTWTトークンを管理しているウォレット(例:メタマスク)を、ユニスワップ(Uniswap)と接続します。

交換「元」トークンに、TWTトークンを指定

「トークンを選択」の箇所をタップします。

「トークン名またアドレス」の箇所に、TWTトークンのコントラクト・アドレスを入力します。

※前掲同様、
0xd4Df22556e07148e591B4c7b4f555a17188CF5cF
を入力すればOKです。

検索結果に、TWTトークン(及び、その保有量)が表示されますので、タップで選択します。

ユニスワップ(Uniswap)によるTWTトークンへのアクセスを許可

「TWTの使用をユニスワップに許可する」の箇所をタップします。
※すぐにメタマスクが立ち上がるので、承認処理を行います。

トークン換金時のスリッページの調整

TwitFi(ツイートファイ)では、トークン(TWT)への売り圧力軽減等の目的で、TWTトークン売却時に「手数料」が設定されています。
この「手数料」は、ユニスワップ(Uniswap)での換金処理において、「スリッページ」として手動で設定する必要があります。
まずは、画面上の「歯車」のアイコンをタップします。

「スリッページの許容範囲」の箇所に、手動で、スリッページ率を入力します。
※fill.media編集部にて、2022年12月に試行したところ、スリッページ率4.7%では決済が通らず、スリッページを4.8%まで上げたところ、決済が通過しました。

「交換」(スワップ)をタップ

換金・交換のレート等を確認したうえで、「スワップ」をタップします。

次画面で、スリッページ等を確認したうえで、「スワップの確認」をタップします。

メタマスクでの決済承認

設定されたスリッページが必要十分だと、メタマスクのポップアップが立ち上がりますので、ガス代支払い等を承認します。

このようなポップアップが表示されれば、ユニスワップ(Uniswap)への取引内容送信は完了です。

TWTトークンの売却が完了した様子がこちら

このように、TWTトークンの残量がゼロとなれば、TwitFi(ツイートファイ)から出金したTWTトークンの売却・換金は完了です。

TwitFi(ツイートファイ)のベータ版プレイの始め方

2022年11月29日、TwitFiでは、プレセールで販売されたレア・エッグNFTのホルダー向けに、ベータ版を公開しました。
以下の内容は、実際に編集部にて、ベータ版のTwitFiをプレイした際のものです。
既にベータ版提供は終了していますが、往時の参考情報としてご覧下さい。

TwitFiのベータ版の始め方としては、以下の通りです。

TwitFiのベータ版提供サイトへアクセス

まずは、TwitFiのベータ版サービス提供サイトへアクセスします。
ベータ版提供サイトのURLは以下の通りです。

https://beta.twitfi.com/lp

「Join TwitFi」のバナー部分をクリックします。

TwitFiとウォレットの接続

「コネクト・ウォレット」の箇所をタップします。
すると、

上掲のような、ウォレット選択のポップアップが表示されます。

ウォレットの選択肢としては

  • メタマスク
  • ウォレットコネクト

の2種類であり、下記の記事では、メタマスクを使用しています。

メタマスク側で接続承認

メタマスクのポップアップが立ち上がりますので、接続承認を行えば、TwitFiとメタマスクのウォレット接続は完了です。

Twitterアカウントとの接続

続いて、TwitFiと、プレイヤー自身のTwitterアカウントの接続を行います。

Twitterアカウント側でTwitFiとの接続を承認

なお、接続を承認すると、TwitFiアプリ側は以下のような操作を行えるようになります。
※上掲英文を原文ママに和訳

  • タイムラインのツイート(保護されたツイートを含む)、リストやコレクションの閲覧
  • Twitterのプロフィール情報とアカウント設定の閲覧
  • フォローしているアカウント、ミュートしているアカウント、ブロックしているアカウントの閲覧
  • フォローとフォロー解除の代行
  • プロフィールやアカウント設定の更新
  • ツイートの投稿と削除、および他のユーザーが投稿したツイートへの参加(いいね、いいねの取り消し、ツイートへの返信、リツイートなど)。
  • リストやコレクションの作成、管理、削除
  • アカウントのミュート、ブロック、およびレポート

※なお、編集部では、TwitFiのベータ版参加用に、Twitterアカウントを新規作成し、コネクトしました。

TwitFiの「アセット」ページへアクセス

TwitFiの画面左側のメニューから、「アセット」を選択します。

エッグNFTのインポート

「エッグNFTをインポート」の箇所をタップします。

インポートしたいエッグNFTを選択し「コンファーム」をクリックします。

メタマスク側での承認

すぐにメタマスクが立ち上がるので、

手数料支払い等の承認を済ませます。

ハッチング(孵化)の箇所をタップ

続いて、「コンファーム」の箇所をタップします。

バードNFTの入手

卵NFTの孵化が完了すると、このように、バードNFTを入手することが出来ます。
※上掲画像の場合は「ひよこ」ですが、その他「白鳥」等の高レアリティのバードNFTが出現する可能性もあります。

このように、バードNFTの詳細情報も、マイページ内から閲覧することができます。

TwitFi(ツイートファイ)の鳥NFTのレベル上げ(アップグレード)の仕方

鳥NFTをリビール(孵化)してから、所定の日数が経過すると、鳥NFTのレベル上げを行うことができるようになります。
アップグレードの実際の手順は、以下の通りです。

保有している鳥NFTの中から、レベル上げしたい物を選択

まずは、TwitFi(ツイートファイ)のアプリホーム画面等から、今回アップグレードを行いたい鳥NFTを1体、選択します。

鳥NFTの「アップグレード」をタップ

レベル上げを行いたい鳥NFTの「Upgrade」のバナーをタップします。

レベル上げに必要なTWTトークンの支払い

アップグレードを行うために必要なTWTトークンの消費量が表示されるので、「コンファーム」をタップして決済を進めます。

孵化から間もない鳥NFTは、レベル上げが出来ない

TwitFi(ツイートファイ)の鳥NFTのレベルを上げるためには、

  • TWTトークンを消費することは勿論ですが、
  • リビール(孵化)を実施したあと、所定の日数、待つ

ことも必要となります。

必要な待ち時間が経過していない鳥NFTについては、上掲画像のように、「アップグレード」のボタンがロックされており、無効化されています。
また、そのロックボタンをタップすると、アンロックまでの必要待機時間が表示される仕組みとなっています。

TwitFi(ツイートファイ)のNFTを、OpenSea(オープンシー)等に出品する方法

TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内NFTは、ブロックチェーン(イーサリアム・メインネット)に書き出したうえで、OpenSea(オープンシー)等のNFTマーケットプレイスにて出品・販売することが可能です。
具体的な手順は以下の通りです。

OpenSea(オープンシー)等に出品したいNFTの「引き出し」をタップ

まずは、TwitFi(ツイートファイ)の「アセット」内から、OpenSea(オープンシー)等のマーケットプレイスにリスト(出品)したいNFTを選択し、「Withdraw」の箇所をタップします。

メタマスクでガス代の支払い

TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内アイテムをブロックチェーン(イーサリアム・メインネット)に記帳するにあたり、ガス代の支払いが必要となります。
TwitFi(ツイートファイ)とメタマスクをコネクトしている場合、メタマスクのポップアップが立ち上がるので、支払いを承認します。

なお、前掲の、TWTトークン(リワード・トークン)の引き出しの時と同様、ゲーム内アイテムの引き出し(Withdraw)の際も、TwitFi(ツイートファイ)へと、100TWTの手数料支払いが必要となりますので、注意が必要です。

Etherscan(イーサスキャン)で、引き出したNFTアイテムを確認

トランザクションが完了すると、指定したアイテムが、NFTとしてイーサリアム・メインネット(ブロックチェーン)に記帳されます。
ブロックチェーンへと引き出したアイテムNFTの詳細を確認したい場合、以下の手順で可能となります。

TwitFi(ツイートファイ)とコネクトしているメタマスクのメニューを表示

まずは、TwitFi(ツイートファイ)と接続しているメタマスクを立ち上げ、上掲画像の要領で、メニューを開きます。

「アカウントをEtherscanで表示」をタップ

いくつかメニューがありますが、そのうち、「アカウントをEtherscan(イーサスキャン)で表示」の箇所をタップします。

「ERC721トークン」を表示

FT(ファンジブル・トークン)と異なり、NFT(ノン・ファンジブル・トークン)は、「ERC721トークン」のタブメニューから確認できます。

「NFTを表示」をタップ

一覧で表示されるERC721トークンの中から、今回TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内から引き出したNFTの、「View NFT」をタップします。

TwitFi(ツイートファイ)から引き出したNFTの詳細が閲覧できる

上掲画像の要領で、先程TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内から引き出したアイテムNFTの詳細を閲覧することが出来ます。

ブロックチェーンに引き出したNFTをOpenSea(オープンシー)に出品する

続いて、上記要領でイーサリアム・メインネットへと引き出した、TwitFi(ツイートファイ)のアイテムNFTを、NFTマーケットプレイス大手「OpenSea(オープンシー)」に出品する際の流れです。

OpenSea(オープンシー)の公式サイトへ

まずは、OpenSea(オープンシー)の公式サイトにアクセスし、ウォレットのコネクト等を済ませます。
※OpenSea(オープンシー)の公式サイトURLは以下の通りです。

https://opensea.io/ja

アカウント→プロフィールを表示

OpenSea(オープンシー)のハンバーガーメニューから、「アカウント」を選択します。

続いて、「プロフィール」の箇所をタップします。

すると、このように、先程TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内から引き出したアイテムNFTが表示されますので、タップで選択します。

「販売」をタップ

自ら価格を決めて出品(リスト)したい場合、「販売」の箇所をタップします。

出品(リスト)の詳細条件等を設定

  • 固定価格での出品とするか、それとも、オークション形式で出品するか
  • 出品価格
  • 出品の期間

といった内容を設定し、画面下部の「リスティングの掲載を完了」をタップします。

OpenSea(オープンシー)によるTwitFi(ツイートファイ)NFTへのアクセスを許可

TwitFi(ツイートファイ)のNFTをOpenSea(オープンシー)で出品・販売するのが初めて、という場合、OpenSea(オープンシー)がウォレット内のTwitFi(ツイートファイ)関連NFTへとアクセスすることを、メタマスク等のウォレット管理ツールを利用して許可する必要があります。

OpenSea(オープンシー)への出品完了画面がこちら

このような画面が表示されれば、OpenSea(オープンシー)への出品(販売)開始手続きは完了です。

OpenSea(オープンシー)出品後、「オファー」を受け入れてNFTを売却する方法

OpenSea(オープンシー)にTwitFi(ツイートファイ)のNFTを出品していると、他のユーザーから、「オファー」が届くときがあります。
「オファー」は一般的に、自分自身の設定した出品価格よりは「低い」(安い)ものですが、
「多少安くてもいいから、売却を済ませることを優先したい」
という場合、以下の要領で、オファーの受け入れをすることが出来ます。

受け入れたいオファーを選択する

届いているオファーの中から、好きなものを選択し、「受け入れる」をタップします。
※基本的には、届いているオファーのうち、最も好条件のもの(=買取価格が高いもの)を選択すればOKです。

最終的な受け取り金額の確認

OpenSea(オープンシー)の手数料、及び、NFTのクリエイター(=TwitFi)の手数料等を確認し、異存がなければ、最下部の青色のボタンをタップします。

必要に応じ、WETH(ラップド・イーサ)の承認を行う

適宜、メタマスクにて承認処理を行います。

NFTの売却完了画面がこちら

このような画面が表示されれば、オファーの受け入れ、並びに、TwitFi(ツイートファイ)から引き出したNFTアイテムの売却処理は完了です。

OpenSea(オープンシー)でNFTを買い、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内で使用する方法

続いては、OpenSea(オープンシー)のようなNFTマーケットプレイスで、出品されているNFT(アイテムや、バードNFT等)を購入し、そうして購入したNFTを、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内で実際に利用する際の流れを確認してみましょう。
主な手順は、以下の2ステップです。

  1. OpenSea(オープンシー)でTwitFi(ツイートファイ)のNFTを購入する
  2. 購入したNFTを、TwitFi(ツイートファイ)のアプリ内にインポートする

それぞれ、スクリーンショットで確認してみましょう。


【注意】OpenSea(オープンシー)で購入したエッグNFT、及びバードNFTは、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内にインポートすることが可能です。ただし、アイテム(例:メディスン等)のインポートについては、2022年12月23日現在、アップデート待ち(=未対応)です。

以下の記事では、アイテムNFT(メディスン)を購入していますが、購入したアイテムNFTのTwitFi(ツイートファイ)へのインポートは、まだ、出来ませんので、注意してください。

【2022年12月26日追記】TwitFi(ツイートファイ)の公式Twitterアカウントのツイートによれば、ゲーム内への、オンチェーンのアイテムNFTの「インポート」機能について、実装されました。利用手順は下記します。


【注意2】2022年12月24日現在、TwitFiの公式Twitterアカウントから、以下の情報が発信されています。
「OpenSea(オープンシー)上で取引された、特定のトークンIDのNFTに、問題が発生している」
「問題解決までの間、OpenSea(オープンシー)は、TwitFiのNFTを購入しないでほしい」
TwitFi公式から再度のアナウンスがあるまで、OpenSea(オープンシー)でのTwitFi関連NFTは、差し控えたほうが無難です。

【2022年12月26日追記】TwitFi(ツイートファイ)の公式Twitterアカウントからのツイートによれば、OpenSea(オープンシー)上に出品されている「Baby Bird NFT」については、偽物である、とのことです。

OpenSea(オープンシー)でのNFT購入

まずは、OpenSea(オープンシー)にアクセスし、TwitFi(ツイートファイ)のNFTを購入するところから始まります。

OpenSea(オープンシー)のTwitFiページへ

まずは、OpenSea(オープンシー)上に展開されている、TwitFi(ツイートファイ)NFTのページ(URL)へとアクセスします。

なお、当該ページのURLは、TwitFi(ツイートファイ)の公式Twitterアカウントに、上掲画像のように表記されています。

出品されているNFTのうち、任意のものを選択

TwitFi(ツイートファイ)関連のNFTが多々、リスト(出品)されていますので、そのうち、希望のアイテム(もしくは、バードNFT等)をタップで選択します。

NFTの購入方法を選択する

出品されているままの価格で購入する場合は、「カートに入れる」をタップします。
一方で、「少しでも安く買いたい」という場合は、「オファーをする」をタップし、実際のオファーを作成します。

※以下記事では、「オファー」作成を選択しています。

注意事項の確認

注意事項をよく確認したうえで、異存がなければ、画面最下部のチェックボックスにチェックを入れます。

オファー内容の作成

オファーの具体的な価格、及び、オファーの有効期限を入力し、画面最下部の「オファーをする」のバナーをタップします。

オファーが完了した様子がこちら

このように、オファー作成者が「You」(=あなた自身)と表示されたオファーが掲示されれば、オファーは完了です。
なお、右側の「キャンセル」ボタンをタップすれば、オファーの取り下げも可能です。

OpenSea(オープンシー)等で購入したアイテムNFTを、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内にインポートする

OpenSea(オープンシー)等で、購入した、TwitFi(ツイートファイ)のアイテムNFT等を、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内に「インポート」する際の手順としては、以下の通りです。
※下記例では、OpenSea(オープンシー)で購入した、アイテムNFT(メディスン)をインポートしています。

アイテムの「インポート」をタップ

TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内メニューから「アセット」にアクセスし、「アイテムをインポート」をタップします。

インポートしたいアイテムNFTを選択

TwitFi(ツイートファイ)にコネクトしているウォレットアドレスにて保有されているアイテムNFTの中から、今回、ゲーム内にインポートしたいアイテムを選択し、「コンファーム」をタップします。

TwitFi(ツイートファイ)のコントラクトによるNFTへのアクセスを許可

TwitFi(ツイートファイ)とのコネクトに、メタマスクを利用している場合、メタマスクのポップアップが立ち上がりますので、TwitFi(ツイートファイ)のスマートコントラクトによる、アイテムNFTへのアクセスを許可・承認します。

アイテムNFTのデポジット(インポート)の承諾

アイテムNFTをインポートする場合、それは、当該NFTを、TwitFi(ツイートファイ)に対してデポジット(トランスファー)することを意味します。
生じるガス代を含め、了承する場合は、メタマスク(等のウォレット管理ツール)にて、承諾を進めます。

アイテムNFTのインポート完了

トランザクションが完了すると、アイテムNFTのインポートが完了し、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内で、任意に使用することが出来るようになります。

TwitFi(ツイートファイ)のNFTをバーンする方法

TwitFi(ツイートファイ)のNFTをバーンしたい場合、以下の要領で可能です。

バーンしたいNFTを選択する

保有しているNFTの中から、バーンしたいものをタップで選択します。

NFTの詳細ページから「バーン」をタップ

選択したNFTの詳細ページ内の「Burn」と記載のあるバナーをタップします。

上掲画像のような確認画面が表示されるので、改めて「Burn」をタップすれば、バーン処理は完了です。

TwitFi(ツイートファイ)の「ワクチン」アイテムとは

TwitFi(ツイートファイ)では、ツイートによって、バードNFTがゲーム内の「ウィルス」に感染する可能性があります。
一方で、ゲーム内で販売されている「ワクチン」アイテムを利用すれば、所定の回数の範囲内であれば、ウィルス感染を心配することなく、ツイートを行うことが可能となります。

TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内ワクチンの種類

2023年1月1日現在、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内で提供されているワクチンの種類としては、以下の通りです。
※ワクチンの販売価格は、今後変更される可能性があります。

名称 バードNFTのレベル 有効ツイート数 価格
Vaccine Level E-C 30 レベルE~レベルC 30回 0.012ETH
Vaccine Level E-C 60 レベルE~レベルC 60回 0.02ETH
Vaccine LevelB 30 レベルB 30回 0.03ETH
Vaccine LevelB 120 レベルB 120回 0.108ETH
Vaccine LevelA 30 レベルA 30回 0.048ETH
Vaccine LevelA 240 レベルA 240回 0365ETH

TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内ワクチンの購入方法

TwitFi(ツイートファイ)のワクチン・アイテムの購入方法としては、以下の通りです。

TwitFi(ツイートファイ)のマーケットから「特別アイテム」タブに移動

まずは、TwitFi(ツイートファイ)のアプリ内マーケットのうち、「スペシャルズ」のタブに移動します。

任意のゲーム内ワクチンの「購入」をタップ

自分のバードNFTに合ったワクチン・アイテムをよく確認したうえで、「購入」のバナーをタップします。

その後、上掲画像のような確認画面が表示されるので、改めて「Purchase」をタップします。

メタマスクで決済(アイテム購入)を承認

TwitFi(ツイートファイ)とコネクトしているメタマスクのポップアップが立ち上がるので、決済を承認します(※別途、トランザクション手数料が生じます)。

ゲーム内ワクチン・アイテムの購入完了画面がこちら

このような画面が表示されれば、TwitFi(ツイートファイ)のワクチンアイテムの購入処理は完了です。

TwitFi Sky(ツイートファイ・スカイ)の利用方法

TwitFi(ツイートファイ)では、指定されたタスクをこなすことで、確率に応じて、リワードを入手する事が出来る、「TwitFi Sky(ツイートファイ・スカイ)」というプログラムが搭載・提供されています。
実際の利用方法は以下の通りです。

TwitFi Sky(ツイートファイ・スカイ)のバナーをタップ

まずは、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム画面に表示されている、TwitFi Sky(ツイートファイ・スカイ)のバナーをタップします。

取り組み可能なSkyプロジェクトの「ディテール」をタップ

目下取り組み可能なTwitFi Sky(ツイートファイ・スカイ)関連プロジェクトがある場合、「Detail」(=詳細)の箇所をタップします。

指定されているタスク内容をこなす

表示されているタスク内容をこなしていきます。

TwitFi Sky(ツイートファイ・スカイ)で指定されているWEBサイトへの訪問

このタスクでは、暗号資産取引所「OKX」のWEBサイトへのアクセスが求められています。
表示されている外部リンクアイコンをタップします。

タスクを完了すると「OK」マークが表示される

タスクをこなすと、上掲画像の要領で、「OK」のアイコン・マークが表示されます。

指定されたハッシュタグ付きのツイートを行う

続いて、指定されたハッシュタグを含んだツイートを行います。
今回は、「OKXWallet」及び「TwitFiSky」というハッシュタグを含んだツイートを行うことが、タスクとして設定されています。

TwitFi Sky(ツイートファイ・スカイ)のタスク画面から、「Tweet」のバナーをタップします。

Twitter画面に遷移

Twitterの投稿画面へと遷移するので、そのまま、指定のハッシュタグ、及びリンクを含んだツイートを行います。

ハッシュタグ付きツイートのタスクにも「OK」表示が付く

指定のツイートを完了してから暫くすると、上掲画像の要領で、ツイート・タスクに関しても「OK」のアイコンが表示されます。

確率に応じて、リワードを獲得できる

各プロジェクトごとに指定されたタスクを全て完了すると、当選確率に応じて、リワードを獲得することが出来る、とされています(※ただし、当選した場合)。

TwitFi(ツイートファイ)のNFTのレベル上げ方法

TwitFi(ツイートファイ)の鳥NFTは、TWTトークンを消費することによって、レベル上げを行うことが可能です。

レベル上げを行いたい鳥NFTを選択する

まずは、保有している鳥NFTの中から、レベル上げを行いたい物をタップで選択します。

「アップグレード」をタップ

鳥NFTの詳細画面に表示されている「アップグレード」のバナーをタップします。

レベル上げに必要なトークン量の確認

アップグレードを行うために必要なTWTトークンの量が表示されるので、確認のうえ、「Confirm」をタップします。

アップグレード完了

アップグレードによって、

  • 鳥NFTの外見が変化し、
  • レベルバーも、「E」から「D」に変化したことが

分かります。

次のレベル上げまでは数日間のクールダウンがある

レベル上げを終えたばかりの鳥NFTの「アップグレード」ボタンを再度タップすると、このように、次回のレベル上げまでのクールダウン(待機時間)が表示されます。

※なお、「ビーンズ」アイテムを使用することで、次回のレベル上げまでの待機時間を短縮することが可能です。

TwitFi(ツイートファイ)の「プリ・ステーキング」利用方法

2023年2月に公開された、TwitFi(ツイートファイ)のプリ・ステーキング(プレ・ステーキング)の利用方法としては、以下の通りです。

ステーキングの始め方

まずは、TWTトークンのステーキングを始める際の流れから、確認して参りましょう。

TwitFi(ツイートファイ)画面右上のウォレット・ページへのリンクをクリック

最初に、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム画面右上のリンクをクリックし、ウォレット・ページへアクセスします。

「ステーク」ボタンのタップ

「Stake」と表記のあるボタンをタップします。

ステーキングしたいTWTトークン量の指定

「Amount」のフォームに、今回ステーキングしたいTWTトークンの量を入力し、「デポジット」のボタンをタップします。

ステーキングには、最低でも1,000TWTが必要

1,000TWT未満のトークン量を指定すると、上掲画像のようなエラー表示が出ます(ステーキングを実施するには、最低でも1,000TWTのデポジットが必要です)。

ステーキングが始まった様子がこちら

「Staked」の箇所に、上掲画像の要領で、ステーキングしたTWTトークンの量が表示されれば、ステーキング開始となります。

TwitFi(ツイートファイ)を始めるにあたってのリスク・注意点

TwitFi(ツイートファイ)を始める場合、以下のような(※ただし、以下の内容に限定されるわけではありません)リスク・注意点について、留意が必要でです。

TwitFi(ツイートファイ)を始める時点で仮想通貨(暗号資産)口座が用意できていないと、最悪、ハッキング等で資産を失う恐れがある

TwitFiのプレイを始め、早速、他の暗号資産等に交換可能なトークンを入手することが出来た場合、稼いだトークンを、TwitFiのゲーム内アカウントに入れたままにしておくと、最悪、TwitFiが大規模なハッキングに遭うなどすれば、せっかく受け取ったトークンが、第三者によって盗まれてしまうようなリスクがあります。

TwitFiのようなブロックチェーン・プロジェクトのプレイヤーの間で人気の高いビットポイントの場合、暗号資産取引口座の開設には、概ね、申込から1日~数日程度の時間がかかる、とされています。
リスク軽減のためにも、TwitFiのアカウント開設等の諸作業を始める前に、あらかじめ、口座開設手続きを済ませておくことが必要です。

暗号資産の暴落リスクを避けるためには、受け取った仮想通貨を「すぐに円に換えられる」態勢作りが重要

TwitFiを通じて得ることの出来る報酬は、仮想通貨市場で流通するトークンであり、日々、値動きの影響を受けることとなります。
TwitFiでトークンを稼いだ後、仮に、トークンそのものの価値が急落してしまうと、せっかくゲームをプレイしてトークンを稼いだとしても、値動きの影響を受けて、損をしてしまう危険があります。
どういうことか、具体例を挙げて説明しましょう。
※以下の数値は、あくまでも、仮定・例示です。

  1. 仮に、「1トークン=日本円換算で300円」というタイミングで、TwitFiを通じて、100トークンを稼ぐことができた、とします。
    その時点では、100トークン×300円=3万円を稼ぐことが出来た、ということとなります。
  2. 100トークンを稼いだタイミングで、前述のビットポイント等の口座開設が済んでいれば、受け取ったトークンをすぐに汎用性の高い暗号資産に換金したうえで、売却し、日本円に換えてしまうことが出来ます(=トークンの下落リスクを回避できる)。
  3. しかし、TwitFiで100トークンを稼いだ時点で、仮想通貨口座開設が出来ていない場合、取引業者側の開設手続き等を待っているうちに、トークンの対円レートが下がり、受け取れる日本円が減少してしまう、というリスクがあります。

たとえば、暗号資産口座の開設が済んだ頃に、1トークンの価値が(当初の300円から)100円にまで下落してしまっていれば、本来は3万円分の日本円を受け取れるはずが、「100円×100トークン=1万円」しか受け取ることができず、差し引き、2万円分の損をする、という結果となってしまいます。

TwitFiのようなブロックチェーン・プロジェクトに参入する場合、入手したトークンの利確(円建てでの利益確定)は、何よりも優先すべき事項とされています。
このため、ブロックチェーン・ゲームの先行プレイヤーの間では、「ある程度まとまったトークンを稼げたら、ダラダラとゲーム内通貨建てで収益を保有するのではなく、出来るだけ早めに日本円に戻すこと」が常識(基本)、とされています。

そのためには、実際にTwitFiで稼ぎ始める前に、複数の種類のトークンを比較的スムースに換金できるビットポイント等の取引所で、仮想通貨口座をあらかじめ作っておく必要があります。

TwitFi(ツイートファイ)に関する、よくある質問・FAQ

ここからは、TwitFi(ツイートファイ)を始めるにあたって、初心者の方において生じやすい疑問・FAQを紹介して参ります。

TwitFi(ツイートファイ)を始めるにあたり、必要なものは何ですか

TwitFi(ツイートファイ)を始めるために必要なものとしては、主に以下のようなものが挙げられます。

  • メタマスク
  • Twitterアカウント

それぞれ、確認して参りましょう。

TwitFi(ツイートファイ)を始めるにあたり必要な物①ETH(イーサリアム)

ETHは、イーサリアム・ブロックチェーンのネイティブ・トークン(仮想通貨)です。
そして、2023年1月現在、TwitFi(ツイートファイ)は、イーサリアム・ブロックチェーンにローンチされています。
※なお、近い将来、BNBチェーン(旧:バイナンス・スマートチェーン)にもローンチされる予定があります(≒B国)。

このため、TwitFi(ツイートファイ)に関係する各種のトランザクション(トークンの引き出し等)を実施するためには、ブロックチェーン上の手数料に相当する「ガス代」として、ETH(イーサリアム)が必要となります。

また、TwitFi(ツイートファイ)を始める際、最もスタンダードな流れとしては、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内のマーケットプレイスで、「レアエッグ」を購入すること、ですが(※それ以外に、NFTマーケットプレイスOpenSeaで、NFTを購入することも可能です)、その際にも、購入のための資金は、ETH(イーサリアム)建てで用意する必要があります。
※ただし、BNBチェーン上で動作するTwitFi(ツイートファイ)に関しては、BNBチェーンの基軸通貨にあたる、「BNBトークン」でNFTを購入することとなるものと推察されます。

TwitFi(ツイートファイ)を始めるにあたり必要な物①メタマスク

TwitFi(ツイートファイ)を始めるためには、まず、TwitFi(ツイートファイ)の公式サイトにアクセスし、アカウント開設を行う必要があります。
そして、アカウントの新規作成を行う際には、ソフトウェア・ウォレットとして知名度の高い「メタマスク」を利用し、ウォレットをコネクトする必要があります。

TwitFi(ツイートファイ)を始めるにあたり必要な物③Twitterアカウント

TwitFi(ツイートファイ)にメタマスク・ウォレットをコネクトしたら、今度は、Twitterアカウントの連携を行う必要があります。
このため、TwitFi(ツイートファイ)でトークンを稼ぐにあたっては、必ず、Twitterアカウントが必要となります。

なお、TwitFi(ツイートファイ)に接続するTwitterアカウントは、必ずしも、「本垢」である必要がありません。
TwitFi(ツイートファイ)をプレイするための、専用のサブ垢を作成し、TwitFi(ツイートファイ)とコネクトしたとしても、そのこと自体には、問題はありません。

※ただし、本垢と比較してフォロワー数や知名度の低いサブ垢の場合、本垢ほどには、「いいね」や「リツイート」といったエンゲージを稼ぎにくい、という難点はあります。

TwitFi(ツイートファイ)は無料で始められますか

2023年1月現在、TwitFi(ツイートファイ)のアカウントの新規作成を行うと、1つのウォレット・アドレスにつき1つだけ、無料でミントすることが出来る「コモンエッグ」が付与されます。
この「コモンエッグ」を孵化させることで、TwitFi(ツイートファイ)のゲーム内容を体験することが可能です。

※ただし、「コモンエッグ」から孵化出来るキャラクターの場合、1回のツイートで獲得できる報酬は、極めて少額となっています。
あくまでも、TwitFi(ツイートファイ)の「体験版」のような位置づけ、と解釈したほうが無難でしょう。

インフルエンサーやTwitFi運営が実施しているギブアウェイに当選すれば、無料でレアエッグを入手できることも

どうしても、レアエッグを無料で入手したい、という場合、

  • Twitter上の各インフルエンサーや、
  • TwitFi(ツイートファイ)の運営元が開催している、

ギブアウェイ企画(=抽選企画)に参加してみる、というのも、一手です。
運よく当選することが出来れば、レアエッグを無料で入手し、初期投資なしで、本格的にTwitFi(ツイートファイ)のプレイを始めることが出来るかもしれません。

TwitFi(ツイートファイ)ホワイトペーパー和訳

下記の内容は、TwitFi運営元からの依頼/承諾に基づき、2022年10月25日時点で公開されているTwitFiのホワイトペーパーの和訳を試みたものです。
原文は、下記のURLからご覧いただけます。

https://whitepaper.twitfi.com/

ホワイトペーパーは随時更新・変更される可能性があるほか、私どもの誤訳の可能性もありますから、必ず、読者様ご自身にて、原文をご確認下さい。
また、翻訳の都合上、下記文中における一人称(例:私、私たち)は、TwitFiの運営元を指しており、当サイトの運営元とは無関係です。

TwitFi(ツイートファイ)とは

TwitFiを付けてつぶやくだけでトークンが貯まります。
特別なアプリは必要ありません。
Twitterアプリから通常通りツイートできます。
私たちは、ツイートには世界を動かす力があると信じています。
TwitFiは、GameFi機能を搭載したWeb3のソーシャル・ネットワーキング・サービスです。
ユーザーは鳥のデザインのNFTを飼い、TwitFiを使ってTwitterでつぶやくとゲーム内トークンを獲得し、ゲーム内で使用したり、現金化して利益を得たりすることができます。
TwitFiは、世界中の人々が交流することを促進します。
より多くの交流を通じて創造的思考を高め、人々のメンタルヘルスを向上させることで、社会の進歩に貢献することを目的としています。
注:TwitFiは現在ベータ版です。
ホワイトペーパーの内容は、今後変更される可能性があります。

TwitFi(ツイートファイ)の始め方

TwitFiを始めるには、ウォレットとTwitterアカウントを接続し、Egg NFTを購入する必要があります。
新規ユーザーの場合、下記のステップが必要です。

  1. TwitFiへのアクセス
    ブラウザでTwitFiにアクセスします。
  2. ウォレットとの接続
    TwitFiにアクセス後、ウォレットと接続します。TwitFiはMetamaskとの連携に対応しています。
  3. Twitterアカウントと接続
    ウォレットとの連携が完了したら、Twitterアカウントと連携してください。
    Twitterアカウントの接続は、お客様のツイート情報を取得するためのものであり、フォローやツイート、RTなどの操作は行っておりません。
  4. NFTの購入
    マーケットに向かい、Egg NFTを選んでください。1つのアカウントで最大10個まで複数のNFTを購入することができます。
    Metamaskのために十分なETHを用意してください。
    正式ローンチ時の価格は以下の通りです。セールやミントで生産したレアエッグが1,000個になるごとに、マーケットでの販売価格が5%アップします。
卵の種類 価格(ETH)
コモン 無料
レア 0.10
エピック 非売品


※今後変更される可能性あり

TwitFi以外でEgg NFTを購入された方は、Egg NFTをMetamaskに入れたうえで、AssetページでImportボタンをクリックし、Egg NFTをTwitFiに移動させます。

TwitFi(ツイートファイ)でNFTを孵化させる

Tweet to Earnを行うには、Egg NFTを孵化させる必要があります。
Egg NFTを孵化させるには、TwitFi AssetページでEgg NFTを選択し、Hatchingボタンを押します。
孵化すると、Egg NFTはBird NFTになります。
各Egg NFTからBird NFTが発生する確率は下記の通りです。

卵の種類 ベビー ひよこ ハト 白鳥
コモン 99.9% 0.1% 0% 0%
レア 0% 80% 19% 1%
エピック 0% 0% 70% 30%


確率は今後変更される可能性があります。

おめでとうございます!これでTwitFiを楽しむ準備は万端です。

TwitFi(ツイートファイ)のツイートで仮想通貨を稼ぐ

#TwitFi をつけてつぶやくだけ。それだけです。
ユーザーはバードNFTを保有し、ツイートすることでTwitFiトークン(TWT)を獲得します。
設定が完了したら、#TwitFとつぶやくだけ。特別なアプリは必要ありません。
通常通りTwitterアプリからツイートできます。
一度ツイートすると、24時間でTWTを獲得することができます。
ツイートで獲得したTWTの50%はいつでも引き出し可能で、残りの50%は1ヶ月間ロックされます。
ただし、ロックされたTWTはTwitFiでの取引に使用することができます。
TWTを獲得するためにはフィード(※「エナジー」のようなもの)が必要です。
1回のツイートで1フィードを消費し、フィードがなくなるとツイートによるTWTの獲得はできなくなります。
フィードは一定時間ごとに自動的に補充され、その量はレベルに応じて異なります。

TwitFi(ツイートファイ)のNFTの種類

鳥のNFTは4種類あります。
それぞれのNFTは、ツイートするごとに異なる量のTWTを獲得します。

鳥の種類 1ツイートあたりの報酬(TWT)
赤ちゃん 2 – 4
ひよこ 30 – 40
ハト 40 – 100
白鳥 100 – 200

TwitFi(ツイートファイ)のフィード

TWTを獲得するためには、フィードが必要です。
1回のツイートで1つのフィードを消費し、フィードがなくなるとツイートしてもTWTを獲得できなくなります。
NFTにはレベルがあり、レベルに応じて補充されるフィードの量が異なります。
NFTは1回につき10フィードまで貯めることができ、10フィード貯まったらフィードを補充しても増えません。
マーケットで購入できる「フィードボックス」を使用すると、最大で50個の「フィード」を貯めることができます。
*ベビーNFTはレベルEのみで、それ以上のレベルには上げられません。

レベル フィードの量
A 1時間あたり2個
B 1フィード/時間
C 2時間おきに1回
D 4時間ごとに1回
E 6時間ごとに1回

TwitFi(ツイートファイ)のNFTレベル

NFTレベルを上げるには、TWTが必要です。NFTレベルを上げると、鳥のキャラクターが変化します。
各鳥のNFTのレベルを上げるために必要なTWTの量は、以下の通りです。

レベル TWT
BからA 80,000
CからB 40,000
DからC 20,000
EからD 10,000


今後変更される可能性あり

次のレベルに上げるには、一定の期間が必要です。
必要な待機日数は下記の通りです。

レベル 日数
BからA 10
CからB 7
DからC 5
EからD 3

TwitFi(ツイートファイ)のウイルス

ツイートする際、一定の確率でNFTがウイルスに感染することがあります。
NFTが感染すると、ツイートしてもTWTが表示されなくなります。
感染は7日後に自動的に治ります。または、薬で即座に治すことができます。
薬はマーケットで購入することができます。
感染する確率は、NFTのツイート数によって異なります。

ツイート数 感染確率
1 – 99 1%
100 – 299 3%
300 – 599 5%
600 – 999 10%
1,000 – 1,499 20%
1,500 – 40%


今後調整のため変更される可能性あり

なお、20回のウイルス感染後、NFTは自動的にバーンされます。

TwitFi(ツイートファイ)のミント

NFTを使用したり、バーンすることで、新しいNFTやアイテムが手に入ります。

卵NFTのミント

レベルC以上のバードNFTを2つ用意し、TWT料金を支払うことで、新しいエッグNFTをミントすることができます。
用意した2つのバードNFTは、ミントしてもバーンされることはありません。
各エッグNFTの出現率は、準備するバードNFTのレベルによって異なります。
一度ミントしたら、次のミントまで72時間待つ必要があります。
1つのバードNFTをミントに使用できる回数は3回までです。

各エッグNFTの出現率は下記の通りです。

NFTのレベル レアエッグの出現確率 エピックエッグの出現確率
両親となるバードNFTが双方レベルA 30% 70%
同レベルA 60% 40%
同レベルC 80% 20%

リフレッシングウォーター

レベルC以上のバードNFTを1体バーンして、TWT料金を支払うことで、「リフレッシュウォーター」をミントすることができます。
バードNFTに「リフレッシュウォーター」を渡すと、ツイート数が0になります。
その際、用意したバードNFTはバーンされます。

ビーンズ

どのレベルでも、バードNFTを1体バーンすることで、ビーンズをミントすることができます。
ビーンズをバードNFTに渡すと、次のレベルアップに必要な待機日数が3日短縮されます。

TwitFi(ツイートファイ)の各種アイテム

TwitFiを楽しむための様々なアイテムがあります。

フィードボックス
フィードボックスを利用することで、最大50個のフィードを蓄積することができます。
フィードボックスはマーケットページで利用できます。
メディスン
メディスンを購入してNFTに渡すと、ウイルス感染がすぐに治ります。
メディスンは、マーケットページで購入することができます。
ゴールデン・ビーク
ゴールデン・ビークを購入してバードNFTに装着すると、NFTは1回ツイートするごとに48回分の報酬を獲得することができます。
1日に48回ツイートする必要はなく、1回のツイートで48回分の報酬が得られ、48回分のフィードが消費されます。
ゴールデン・ビークを装着した後、6回ツイートするとゴールデン・ビークは失効します。

TwitFi(ツイートファイ)のミステリー・バスケット

ツイートすると、ミステリー・バスケットがもらえることがあります。
ミステリー・バスケットには、

  • リフレッシングウォーター
  • ゴールデン・ビーク
  • メディスン

のいずれか1つが入っています。
ミステリーバスケットを開けるには、5,000 TWTが必要です。

ミステリーバスケットの入手確率は以下の通りです。

レベル ミステリーバスケットの入手確率
A 7%
B 5%
C 3%
D 1%
E 0%


今後変更される可能性あり

各アイテム出現の確率は下記の通りです。

項目 各項目の確率
メディスン 70%
ゴールデン・ビーク 29%
リフレッシュウォーター 1%

TwitFi(ツイートファイ)のトークン

TwitFiを始めるには、ウォレットとTwitterアカウントに接続し、Egg NFTを購入する必要があります。
私たちは、複数のトークンではなく、$TWTという単一のトークンを使用しています。
これは、ツイートしてトークンを獲得するというシンプルな体験をしてもらいたいからです。
TWTはプライベートセールもチームへの配布も行わず、すべてのトークンはツイートのみで獲得します。
*ただし、流動性プールに投入されるトークンは除きます。

2022年第4四半期にEgg NFTのプレセールを行う予定です。
プレセールの売上は全てDEXの流動性プールに使用されます。

TWTトークンのユースケースは下記の通りです。

  • NFTのレベル上げ
  • アイテム購入
  • その他の有料サービス

トークンの引き出し

TWTを出金するには、ウォレットページの引き出しボタンをクリックします。
出金額を入れて承認すると、リンク先の外部ウォレットが開き、出金できるようになります。

TwitFi(ツイートファイ)の開発ロードマップ

2022年第3四半期
コンセプト UI/UXデザイン
2022年第4四半期
  • 開発
  • NFT先行販売
  • ベータ版発売
2023年第1四半期
  • 正式ローンチ
  • パートナーシップ締結
  • その他有料サービス(未定)

【随時更新】TwitFi(ツイートファイ)最新情報

ここからは、TwitFiに関する最新の情報を、都度追記する形で掲載していきます。

TwitFi(ツイートファイ)のNFTプレセール



引用元:https://twitter.com/TwitFi_official/status/1588761507084800000

TwitFiを使って、「Twitter投稿で仮想通貨を稼ぐ」ためには、TwitFiが発行するNFTの取得・保有が必要となります。
※NFTは、レベルを上げていくことで、「エッグ」NFTから徐々に進化していきます。

そんなエッグNFTのプレセールが、11月28日(月曜日)から開始となります。
プレセールの概要は下記の通りです。

NFTプレセールの実施期間
11月28日(月曜日)~12月2日(金曜日)
セール対象となるNFT
レア・エッグ・NFT
ウォレットアドレス1つあたりの購入可能数
1つのウォレットアドレスに対して、購入できるNFTは2つまで
プレセール価格
0.09 ETH(※パブリック・セールの予定価格から10パーセントOFF)

なお、限定100枠のホワイトリストを取得していれば、更に割安な、0.07 ETHにて、プレセールに参加することが出来ます。

プレセールでNFTを購入したユーザーは、プレセール開始の翌日(11月29日)から開始予定のベータ版にアクセスすることが可能となる予定です。

TwitFi(ツイートファイ)のベータ版ローンチ予定について

TwitFiのベータ版は、(NFTプレセール開始の翌日にあたる)11月29日(火曜日)から、12月11日(日曜日)までの期間で、提供される予定です。

  • ベータ版でも、TWT(TwitFiのゲーム内トークン)を稼ぐことが出来るのか
  • 仮にトークンが稼げたとして、パブリック版へと、そのトークンを引き継ぐことができるのか
  • ベータ版でNFTをレベル上げした場合、そのレベルは、パブリック・ローンチ以降も引き継げるのか

といった点については、11月10日現在、公式からの確定情報はありません。
※日本時間11月26日、TwitFiのミラーブログにてベータ版詳細が公開されたため、以下加筆します。

なお、11月29日からのベータ版にアクセスするためには、TwitFiのエッグNFT(※前日、11月28日からプレセール開始)を事前に取得・保有している必要があります。

TwitFiが公開したmirrorブログの記事内容によれば、ベータ版のルールとしては、以下の通りです。

  • TwitFiのベータ版は、Goerliテストネット上で展開される
  • ベータ版期間中、アイテムを無料入手できるボーナスが提供される予定(詳細不明)
  • ベータ版期間中は、アイテム等の購入価格は、オフィシャル・ローンチ版よりも廉価に設定される予定
  • ベータ版で稼いだTWTは、1:10の比率でオフィシャル版に引き継がれる(例:ベータ版で1,000 TWTを稼いだら、100 TWTがオフィシャル版に引き継がれる)
  • エッグNFTから孵化したバードNFTや、そのレベル、アイテム等は、オフィシャル・ローンチ版には引き継がれず、リセットされる

TwitFi(ツイートファイ)のオフィシャル・ローンチ(=一般公式公開)の予定日について



引用元:https://twitter.com/TwitFi_official/status/1590298159300825088

TwitFiの公式Twitterアカウントによれば、TwitFiの一般向けローンチ(オフィシャル・ローンチ)は、
「12月半ばから、1月半ばの間)
とされています。

TwitFi(ツイートファイ)概要・公式サイト等



引用元:TwitFi

公式サイト
https://twitfi.com/
Twitterアカウント
https://twitter.com/TwitFi_official
ホワイトペーパー
https://whitepaper.twitfi.com/
ミラー(ブログ)
https://mirror.xyz/0xbe89BF5Ab813C3160e7f34046dD1D40fCdEDa8e9
TWT(リワード・トークン)
https://dexscreener.com/ethereum/0xd4Df22556e07148e591B4c7b4f555a17188CF5cF
OpenSea(オープンシー)
https://opensea.io/collection/twitfi-official

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