ソーシャルレンディング大手【クラウドクレジット】の累計ユーザー登録数が、3万人を突破!

寄稿者紹介

個人投資家Y.K氏。
2018年初旬からソーシャルレンディング投資を始め、約1年ほどが経過。
合計20社以上のソーシャルレンディング事業者に投資口座を開設し、累計投資額は400万円以上。
30代男性会社員・首都圏在住。

クラウドクレジットからのプレスリリースがこちら。


引用元:https://crowdcredit.jp/info/detail/261

リリース全文はこちらからご確認下さい。

累計ユーザー登録数が30,000名を突破!(クラウドクレジット プレスリリース)

ユーザー数の推移グラフがこちら。


引用元:https://crowdcredit.jp/info/detail/261

特に今年(2018年)の伸びが著しいですね。

テレビ東京「ガイアの夜明け」への出演や、


引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber4/preview_20180116.html

TVCMの放映開始など、


引用元:https://youtu.be/jQUlxDDh0Hc

メディアへの登場機会の多い1年であったことも、寄与しているかもしれません。

投資家全体の損益分布も堅調に推移。


引用元:https://crowdcredit.jp/operation/entry/314/24

最新公開分(2018.09.25)が、2018年7月末時点、ということで、いささか、時差のあるデータですが、
大多数の投資家の利回りが、6%~10%の圏内にあることが分かります。
平均では7.8%、とのことですので、総じて堅調・順調に推移している様子が伺えます。

同社の今後の発展継続に期待です。

まとめ

私は現在、国内23社のソーシャルレンディング事業者に、資金を分散投資しておりますが、
その中でも、クラウドクレジットは、他のソーシャルレンディング事業者と比べて、私が多くの資金を投資させて頂いている事業者のひとつです。


引用元:クラウドクレジット

  • 個人投資家としては、為替ヘッジの有無、償還歴の有無、運用期間の長短、等々、幅広いオプションから、国際分散投資先(ファンド)を選別できる。
  • 伊藤忠商事株式会社等、国内有力企業から出資を受ける一方、社内の独立組織として投資管理部を設置する等、社内管理態勢の整備にも積極的。

等と言った特長のある事業者ですが、その分、個人投資家からの人気が高く、
ファンドによっては、資金募集開始から、ごく早期に、資金枠が埋まってしまう、というケースが多く見られます。

「いざ」という時の投資機会を逃さぬためにも、
あらかじめ、投資口座開設だけでも、済ませておくことをお勧めします。

同社の投資口座開設は、こちらの公式ページから手続き可能です。

クラウドクレジット(公式)

なお、同社の投資口座開設手続きは、いたってシンプルですが、
「初めてで不安」という方は、あらかじめ、こちらの別記事もご参照下さい。

[blogcard url=”https://social-lending.online/sl-companies/crowd-credit/kouzakaisetu-cc/”]

それでは、本記事はここまで。
また次回の記事にて、お会い致しましょう。

追伸:
主要ソーシャルレンディング事業者各社を、事業者としての規模や、利回り、手数料、といった複数の視座から比較検証した、こちらの過去記事も、ぜひ、ご覧下さい。おすすめです。

【比較記事】ユーザー登録数・延べ投融資額・ファンドの利回り平均…。主要ソーシャルレンディング各社を、複数のアングルから比較してみた結果、見えてきた真実とは。


本寄稿内容は、寄稿者の個人的な見解・体験・意見であり、その内容は、当ラボの公式見解と異なる場合があります。
また、本記事は、読者様への情報提供を目的としたものであり、特定の投資商品(ファンド等含む)への投資勧誘を目的としたものではありません。
個別のソーシャルレンディング事業者における投資口座開設や、実際の投資是非に係るご判断につきましては、必ず、読者様ご自身にて、為さって頂きますよう、お願い致します。

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