aruco(アルコ)とは-歩数に応じて仮想通貨(暗号資産)を稼げるポイ活アプリの始め方

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※本記事は、暗号資産(仮想通貨)初心者の方向けに、aruco(アルコ)で稼いだ仮想通貨の最終的な受け取り(及び、日本円への交換)のために必要となる、ビットポイント等での暗号資産取引所口座のアカウント作成から、解説を行っています。

  • 既にビットポイント等にて取引所口座は開設済で、
  • aruco(アルコ)の具体的な始め方・遊び方から確認を進めたい、

という方は、

↑こちらのボタンから記事をスキップしてご覧ください。

※暗号資産口座が未開設、という方は、このまま記事をご覧下さい。


「歩くだけ、ジョギングするだけ」で、歩数に応じて暗号資産・仮想通貨を稼げるようになる、と話題の、aruco(アルコ)。
昨今、TwitterなどのSNSを中心に、大きな盛り上がりを見せており、関心は、日に日に高まるばかりです。

そんなaruco(アルコ)を始めるにあたっては、下記のようなステップを辿ることとなります。

  1. 国内暗号資産取引所(例:ビットポイント)等にて口座開設を済ませておく
  2. aruco(アルコ)のアプリ取得・アカウント登録などを進める

些か取っつきにくい部分もあるかとは思いますが、初心者の方でも安心して取り組めるよう、下記にて、1ステップずつ、それぞれスクリーンショット付きで解説しますので、ご安心下さい。

aruco(アルコ)を始める前の下準備-ビットポイントでの口座開設

aruco(アルコ)では、歩数に応じて「ドロップ」と呼ばれるポイントを入手することが出来、そのポイントを、仮想通貨(暗号資産)に交換することが可能です。
そして、その収益を最終的に日本円として受け取るためには、交換によって入手した仮想通貨を売却(=最終的に日本円に交換)する必要があります。

この手続きを行うには、あらかじめ、仮想通貨取引所の口座開設を済ませておかないと、どうにもなりません。
仮に「これまで仮想通貨には触れたことも無い」という場合であったとしても、aruco(アルコ)の収益が、最終的にはトークン(=仮想通貨)の形で支払われる以上、その最終的な受け取りのためには、暗号資産(仮想通貨)口座が必要となります。

※日本国内には、暗号資産交換業者が山ほど存在しますが、とりあえず、aruco(アルコ)のポイント収益の受け取りなどが主な目的である場合、「きちんと金融庁の登録を受けている事業者で」「口座開設手続きも速い」ということで、ビットポイントあたりで口座開設を済ませておけば無難です。

aruco(アルコ)を始める時点で仮想通貨(暗号資産)口座が用意できていないと、最悪、ハッキング等で資産を失う恐れがある

aruco(アルコ)を始め、早速、「ドロップ」を仮想通貨に交換した場合、稼いだトークンを、メタマスク等のソフトウェア・ウェアウォレットに入れたままにしておくと、最悪、ウォレットがハッキングに遭うなどすれば、せっかく貯めたトークンが、第三者によって盗まれてしまうようなリスクがあります。

様々なブロックチェーン・プロジェクトのプレイヤーの間で人気の高いビットポイントの場合、暗号資産取引口座の開設には、概ね、申込から1日~数日程度の時間がかかる、とされています。
リスク軽減のためにも、aruco(アルコ)のアカウント開設等の諸作業を始める前に、あらかじめ、口座開設手続きを済ませておくことが必要です。

暗号資産の暴落リスクを避けるためには、受け取った仮想通貨を「すぐに円に換えられる」態勢作りが重要

aruco(アルコ)を通じて得ることの出来る仮想通貨の中には、

  • USDT
  • USDC
  • JPYC

など、法定通貨と連動した値動きをするように設計された、いわゆる「ステーブルコイン」もありますが、その他の仮想通貨(WETHや、WBTC)に関しては、日々、値動きの影響を受けることとなります。
また、「安心感がある」と評価されがちな、ステーブルコインの場合も、仮に、フィアット(法定通貨)との間のペッグが外れてしまうような事態が生じれば、価値が暴落する可能性が、ゼロではありません。

aruco(アルコ)で仮想通貨を稼いだ後、仮に、トークンそのものの価値が急落してしまうと、せっかくaruco(アルコ)をプレイしてトークンを稼いだとしても、値動きの影響を受けて、損をしてしまう危険があります。
どういうことか、具体例を挙げて説明しましょう。
※以下の数値は、あくまでも、仮定・例示です。

  1. 仮に、「1トークン=日本円換算で300円」というタイミングで、aruco(アルコ)を通じて、100トークンを稼ぐことができた、とします。
    その時点では、100トークン×300円=3万円を稼ぐことが出来た、ということとなります。
  2. 100トークンを稼いだタイミングで、前述のビットポイント等の口座開設が済んでいれば、受け取ったトークンをすぐに汎用性の高い暗号資産に換金したうえで、売却し、日本円に換えてしまうことが出来ます(=トークンの下落リスクを回避できる)。
  3. しかし、aruco(アルコ)で100トークンを稼いだ時点で、仮想通貨口座開設が出来ていない場合、取引業者側の開設手続き等を待っているうちに、トークンの対円レートが下がり、受け取れる日本円が減少してしまう、というリスクがあります。

たとえば、暗号資産口座の開設が済んだ頃に、1トークンの価値が(当初の300円から)100円にまで下落してしまっていれば、本来は3万円分の日本円を受け取れるはずが、「100円×100トークン=1万円」しか受け取ることができず、差し引き、2万円分の損をする、という結果となってしまいます。

aruco(アルコ)のような、仮想通貨が関連するプロジェクトをプレイする場合、入手したトークンの利確(円建てでの利益確定)は、何よりも優先すべき事項とされています。
このため、ブロックチェーン・ゲームの先行プレイヤーの間では、「ある程度まとまったトークンを稼げたら、ダラダラとゲーム内通貨建てで収益を保有するのではなく、出来るだけ早めに日本円に戻すこと」が常識(基本)、とされています。

そのためには、実際にaruco(アルコ)で稼ぎ始める前に、複数の種類のトークンを比較的スムースに換金できるビットポイント等の取引所で、仮想通貨口座をあらかじめ作っておく必要があります。

aruco(アルコ)を始めるその前に、暗号資産取引口座の開設方法

暗号資産取引所は山ほどありますが、中小・零細企業が運営している取引所も多く、信頼がおける取引所は限られます。
また、「今回の主な目的はaruco(アルコ)。ドロップの交換によって得た暗号資産を、最終的にしっかりと日本円で受け取るための窓口が欲しい」というだけであれば、ややこしい機能があれこれ付いた仮想通貨取引所は、却って邪魔になる可能性もあります。

  • 金融庁・財務局からの登録をきちんと受けた事業者で、
  • ごくシンプルに、歩数に応じて得た収益を換金したい(=日本円にしたい)、

というニーズであれば、ひとまず、ビットポイントに口座を開いておけばOKです。
口座開設はもちろん無料で出来ますし、暗号資産(仮想通貨)の入出金手数料も無料。
口座開設は最短当日審査完了、と、国内トップクラスのスピードを誇ります。


参考:
ビットポイント(公式サイト)


そんなビットポイントで口座開設を済ませるにあたっては、下記のようなステップを辿っていくことになります。

1ステップずつ、スクリーンショットで解説していきますので、ご安心下さい。

ビットポイントの仮想通貨口座開設手順

①ビットポイントの公式サイトにアクセス

まずは、ビットポイントの公式サイトにアクセスします。
※ダミーサイトなどに誘導されないよう、口座開設は、必ず、上記の公式サイトから進めるようにしてください。

「サイトへ進む」をクリックして、そのまま以下の要領で手続きを進めます。


参考:
ビットポイント(公式サイト)

②「かんたん口座登録はこちら」をクリック

③メールアドレス・携帯電話の入力

「個人のお客様」のほうにチェックを入れ(※会社名義で口座開設をする場合は、法人のほう)、
普段利用しているメールアドレス、及び携帯電話番号を入力し、
画面下部の「確認画面」をクリック。
※「紹介コード」の部分は空欄で構いません。

次画面で、入力したメールアドレス、及び携帯電話番号を確認し、間違いがなければ、「次へ」をクリック。

④ビットポイントからのメールを確認

先ほど入力したメールアドレス宛に、
ビットポイントから、上記のようなメールが届くので、
文中のURLをクリック。

⑤SMSで届いている認証コードを入力し、パスワードを設定

上記画面で、ビットポイント取引約款を確認のうえ、

  • 携帯電話番号宛に届いているSMSに記載された、認証コードを入力し、
  • 任意のパスワードを設定します。

なお、パスワードは、8文字以上で、半角英字、数字、記号のうち、2種類以上を含めたものとする必要があります。

パスワードの入力が済んだら、画面下部の「設定する」をクリックします。

⑥「ホーム画面へ」をクリック

このように、仮登録画面が表示されるので、
引き続き、本登録を進めるべく、
「ホーム画面へ」をクリックします。

⑦総合口座開設の手続きへ

このような画面が表示されるので、「OK」をクリックし、総合口座開設へ進みます。
※仮登録のままでは、ゲーム収益の入金等に使えないため、「総合口座開設」が必要です。

上記のような画面に遷移したら、画面下部の「口座開設の申込みに進む」をクリックします。

⑧約款等への同意処理

約款等について、個別のチェックボックスにチェックを入れるか、冒頭の「全てに同意」をクリックしたうえで、
同意処理を行い、画面下部の「情報入力へ」をクリック。

⑨氏名等の情報入力

氏名や住所、年収、等と言った情報の入力を行います。
途中、「取引契約締結の主目的」(≒口座開設の目的)を選択する部分がありますが、
ゲームの収益を送金・入金することが主目的であれば、
「暗号資産による国内外への送金・決済等のため」
を選択しておけば妥当でしょう。

「勤務先名称」、「所属部署」、及び、最下部の「紹介コード」の部分は、空欄で構いません。

情報の入力が済んだら、画面下部の「確認へ」をクリック。
次画面で、入力済内容を確認し、間違いがなければ、画面最下部の「本人確認書類の提出へ」をクリックします。

⑩QRコードの読み取り

上記のような画面に遷移するため、

画面下部に表示されているQRコードを、スマートフォンで読み取ります。
※QRコードの読み取りは、カメラアプリや、GoogleChromeのブラウザアプリなどから行うことが出来ます。

上記のようなページにアクセスできればOKです。
その後、画面を下までスクロール(プライバシーポリシー等を確認)し、

最下部の「同意して次へ進む」をタップ。

⑪本人確認書類の選択

本人確認書類は、

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード(個人番号カード)

の中から選択できます(※ここからは、「運転免許証」の場合で解説します)。

注意事項を確認のうえ、「注意事項を確認しました」のチェックボックスにチェックを入れて、「次へ進む」をタップ。

次画面で、注意点を確認したうえで、「次へ」をタップ。

⑫本人確認書類の撮影

カメラ利用の許可を求めるメッセージが表示されたら、「許可」をタップ。

まずは表面を撮影します。

撮影した内容を確認し、チェックボックスにチェックを入れたうえで、「OK」をタップ。

続いて、本人確認書類(ここでは、運転免許証)の表面を、斜め上から撮影します。

  • 左手で、文字が隠れないように、運転免許証の端を持ち、
  • 表示される枠に合わせて、シャッターボタンを押すと、

撮影が出来ます。
※本人確認書類の「厚み」と、「顔写真」がしっかりと映るようにするのがポイントです。
説明動画が表示されていますので、そちらを参考に撮影します。

撮影が出来たら、次画面で、撮影した内容を確認し、チェックボックスにチェックを入れて、「OK」をタップ。

続いて裏面を撮影します。

次画面で撮影内容を確認し、チェックボックスにチェックを入れて、「OK」をタップ。

続いて、申請者本人の顔を、正面から撮影します。

次画面で撮影内容を確認し、チェックボックスにチェックを入れて、「OK」をタップ。

続いて、首振りの様子を動画で撮影します。

  • スマートフォンを正面に構え、
  • 矢印に合わせて、ゆっくりと首を振ります。
  • 3回連続で成功すると、撮影完了です。

撮影前に、撮影方法の説明動画を見ておくとスムースです。

カメラ(動画)利用の許可を求めるポップアップが表示されたら、「許可」をタップ。
撮影終了後、

上記画面が表示されればOKです。


参考:
ビットポイント(公式サイト)

aruco(アルコ)アプリの始め方・仮想通貨の稼ぎ方

まずは、

  • aruco(アルコ)のスマホアプリのダウンロード
  • 「歩数」に応じて「ドロップ」を稼ぐ仕組み

といった点から、確認して参りましょう。

aruco(アルコ)のスマホアプリのダウンロード・インストール

aruco(アルコ)のスマホアプリは、iOS版、アンドロイド版、それぞれ、以下のURLから、無料で入手することが出来ます。

iOS版アプリ
https://apps.apple.com/app/aruco-move-to-earn/id1638948226
アンドロイド版アプリ
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.nooon.aruco

※以下の記事は、iOS版の場合で作成しています。

aruco(アルコ)アプリによる歩数関連データへのアクセス許可

aruco(アルコ)は、ユーザーの「歩数」に応じて、仮想通貨(暗号資産)と交換できるポイントを付与するサービスです。
このため、aruco(アルコ)を利用するにあたっては、aruco(アルコ)のスマホアプリが、ユーザーのスマートフォン端末の歩数関連データ(iOSの場合であれば、「モーションとフィットネスのアクティビティ」)へとアクセスすることを、許可する必要があります。

aruco(アルコ)の招待コード入力

aruco(アルコ)の初回起動時に招待コードを入力すると、100ドロップを無料で獲得できます。
招待コードを入力する場合、上掲画面で「招待コードを入力する」をタップします。

招待コードとしては、

7PNK7S4MS3

上記をご利用下さい。

aruco(アルコ)アプリの画像認証をクリア

ボットによる不正登録を防止すべく、画像認証が開始されますので、チェックボックスにチェックを入れて、クリアします。

広告最適化に関する設定

aruco(アルコ)では、歩数を貯めて「ガチャ」を引くときに、広告動画を視聴する必要があります。

「続行」をタップすると、

このような選択ポップアップが表示されるので、任意の選択肢をタップします。

aruco(アルコ)アプリのホーム画面がこちら

このようなホーム画面が表示されれば、aruco(アルコ)アプリのダウンロード・インストールまでは、ひとまず完了です。

「歩数」でaruco(アルコ)のドロップを獲得する方法

aruco(アルコ)アプリを利用し、歩数に応じて「ドロップ」を獲得する際の流れとしては、下記の通りです。

「ドロップを獲得」をタップ

歩数が一定以上に達すると、「今日の歩数」の下に「ドロップを獲得」というバナーが有効化されます。
まずは、このバナー部分をタップします。

「ブーストチャンス」を利用するかどうかの選択

動画広告を視聴すると、「ブーストチャンス」として、獲得できるポイントが「5倍」となります。
※以下の記事は、「ブーストチャンス」(=獲得ポイント5倍)を利用しています。

動画広告が終了すると、ドロップを獲得できる

数十秒程度の動画広告視聴が完了すると、このように、ドロップを獲得出来ます。
※動画広告を視聴した場合「動画ボーナス」として、ドロップの量が5倍となっていることが分かります。

aruco(アルコ)で稼いだドロップを仮想通貨に交換・申請する方法

1,000ドロップ以上貯める事が出来れば、仮想通貨への交換申請を行うことが可能です。
その際の具体的な手順としては、以下の通りです。

aruco(アルコ)アプリ下部のメニューから「交換」をタップ

aruco(アルコ)のアプリ画面最下部のメニューから、「交換」のメニューをタップします。

交換によって獲得したい仮想通貨を選択

複数の仮想通貨の中から、今回、ドロップを交換したい宛先の仮想通貨を選択します。
※下記記事では、USDTを選択しています。

仮想通貨を入金してほしいウォレット・アドレスを指定する

この際、Polygon(ポリゴン)チェーン上のウォレット・アドレスを指定する必要があります。
また、後程、仮想通貨の入金確認を行うためには、当該仮想通貨のトークン・コントラクトアドレスを、メタマスク等のウォレットにインポートしておく必要があります。
その具体的な方法は、本記事後半をご覧下さい。

ドロップから仮想通貨への交換内容の確認

交換レートを確認したら、「交換する」をタップします。

交換申請中の画面がこちら

交換作業進行中の画面がこちらです。

トランザクションが完了するとウォレットに仮想通貨が着金する

  • aruco(アルコ)側の内部処理、及び、
  • Polygon(ポリゴン)チェーン上でのトランザクション処理が完了すると、

前段で指定したウォレット・アドレス宛に、仮想通貨が着金します。

ドロップから仮想通貨への交換履歴もaruco(アルコ)アプリ内で閲覧できる

これまでの、ドロップ→仮想通過への交換履歴については、aruco(アルコ)のアプリ内から簡単に確認することが可能です。

aruco(アルコ)の友達招待でドロップを稼ぐ方法

aruco(アルコ)では、友達を招待することで、

  • リワードとして、ドロップを稼ぐことが出来るほか、
  • 日々のドロップ獲得レートを「2倍」にする、チケットを入手することも出来ます。

aruco(アルコ)に友達を招待する方法

aruco(アルコ)に友達を招待したい場合、具体的な手順は以下の通りです。

アプリの下部メニューから「稼ぐ」をタップ

まずは、aruco(アルコ)のアプリ画面下部のメニューから「稼ぐ」の部分をタップします。

「シェアして稼ぐ」を選択

複数のメニューのうち、「シェアして稼ぐ」の部分をタップします。

「招待する」をタップ

「招待する」の箇所をタップすると、招待URLやコードを発行・シェアすることが可能となります。

友達招待で獲得したドロップの確認方法

友達が、発行したコードを利用してaruco(アルコ)に登録すると、招待した人は、まず、ボーナス・ドロップを獲得することが出来ます。
友達招待によって獲得したボーナス・ドロップの確認方法は、以下の通りです。

アプリ下部のメニューから「設定」をタップ

まずは、アプリ画面下部のメニューバーから「設定」の部分をタップします。

「ドロップ獲得履歴」をチェック

ドロップの獲得履歴の箇所をタップすると、

上掲画像の要領で、招待による獲得ドロップの数量をチェックできます。

友達招待で入手した「チケット」の利用方法

aruco(アルコ)では、友達をアプリに招待すると、上掲のようなボーナス・ドロップのほかに、「チケット」を入手することが出来ます。
活用方法は、以下の通りです。

「チケット」の箇所をタップ

まずは、aruco(アルコ)のアプリのホーム画面から、「チケット」の箇所をタップします。

「今すぐチケットを使う」をタップ

チケットを保有している場合、保有数が表示されます。
その下の、「今すぐチケットを使う」の箇所をタップします。

「2倍ブースト」が始まる

チケットを利用すると、72時間のブースト・タイムが始まります。

ブースト・タイムの期間中、上掲画像のように、通常のドロップ報酬が「2倍」となります。

aruco(アルコ)の暗号資産入金用のウォレットアドレス(メタマスク)作成方法

aruco(アルコ)で稼いだ「ドロップ」を仮想通貨に交換するためには、あらかじめ、暗号資産受け入れ用のウォレットアドレスを作成し、そのウォレットアドレスを、aruco(アルコ)のアプリ内で入力・指定する必要があります。
このために必要なステップとしては、主に以下の通りです(※メタマスクを利用する場合)。

  • メタマスクの拡張機能のインストール
  • メタマスクにPolygon(ポリゴン)ネットワークを追加
  • 仮想通貨(トークン)のインポート(コントラクトアドレス追加)

それぞれ、スクリーンショットを交えつつ、確認して参りましょう。

aruco(アルコ)からの仮想通貨受け入れ用のメタマスク作成

まずは、メタマスク(によって管理されるウォレットアドレス)の新規作成です。
※以下では、PCブラウザ(Braveブラウザ)を利用し、ブラウザの拡張機能として、メタマスクを導入する手法を解説します。

メタマスク(Metamask)の公式サイトへ

メタマスク(Metamask)の公式サイトのURLは、以下の通りです。

https://metamask.io/

※メタマスクのダミーサイトに誘導されるリスクがありますので、検索エンジンを利用してメタマスクの公式サイトを探す場合は、十分にご注意下さい。

メタマスクのブラウザ向け拡張機能のインストール

「ダウンロード」のバナーをクリックします。

「Chromeに追加」をクリック

拡張機能のインストールが完了したら、次へ進みます。

「開始」のクリック

ここからは、ブラウザの拡張機能としてインストールした、メタマスクの初期設定を進めます。

メタマスクの品質向上への協力の可否選択

  • 同意する
  • 結構です

という2つの選択肢がありますが、どちらを選んでも、ステップを続けることが出来ます。

ウォレットを作成するのか、インポートするのか、の選択

既にウォレットを保有しており、そのウォレットを、メタマスクで管理するようにしたい、という場合、「インポート」を選択してシークレット・リカバリー・フレーズの入力等を行います。
逆に、新たに、aruco(アルコ)からの仮想通貨受け入れ用に、ウォレットを新規作成したい、という場合は、「ウォレットを作成」をクリックします。
※下記では、後者を選択しています。

パスワードの作成

このブラウザからメタマスクにアクセスする場合の、パスワード(最低8文字)を設定します。

ウォレットの保護・管理に関する動画の閲覧

1分半程度の動画を視聴します。
(「次へ」をクリックして、動画をスキップすることも可能です)

シークレット・リカバリー・フレーズの確認

12個の英単語で構成された、シークレット・リカバリー・フレーズが表示されますので、安全・確実な方法で保存・保管します。
なお、シークレット・リカバリー・フレーズが第三者に知られてしまえば、ウォレットの中身に簡単にアクセスされてしまいます。
一方で、自分自身がシークレット・リカバリー・フレーズを紛失してしまえば、別ブラウザからウォレットにアクセスする際に、ウォレット内容を復元できない恐れがあります。

極めて重要な情報ですので、管理は厳正に行う必要があります。

シークレット・リカバリー・フレーズを順番通りに入力

前段で保管したシークレット・リカバリー・フレーズ(英単語12個)を、順番通りに入力します。

「すべて完了」の箇所をクリック

「安全に保管するためのヒント」の部分をよく確認したうえで、画面下部の「すべて完了」をクリックします。
これで、メタマスク(によって管理するウォレットアドレス)の新規作成はひとまず完了です。

MetaMask(メタマスク)にポリゴン・ネットワークを追加する

MetaMask(メタマスク)のウォレット作成が済んだら、次は、メタマスクに、Polygonネットワーク(ポリゴンのブロックチェーン)情報を追加します。
※aruco(アルコ)で入手できる仮想通貨は、いずれも、ポリゴン・ブロックチェーン上で発行されるトークンですので、その取り扱いを行うためには、メタマスクにあらかじめ、同ネットワークを追加しておく必要があります。

「イーサリアムメインネット」の箇所をクリック

メタマスクのデフォルトのネットワークは、イーサリアム・メインネットになっていますので、そのネットワーク名の箇所をクリックします。

「ネットワークを追加」をクリック

ここから、Polygonチェーンの追加を進めます。

「ポリゴン メインネット」を選択

昨今のメタマスクのアップデートにより、ワンクリックで、主要チェーンのネットワーク追加が出来るようになりました。
なお、画面下部の「ネットワークを手動で追加」から、ポリゴン・チェーンのチェーンID等を入力し、手動でネットワークを追加することも可能です。

「承認」をクリック

チェーンID等が正しいことを確認し、画面下部の「承認」をクリックします。

ポリゴンメインネットへの切り替え

前段までの操作で、ポリゴン・チェーンのネットワーク追加は完了です。
続いて「ポリゴン・メインネットに切り替える」をクリックします。

トークン表示が「MATIC」となっていることの確認

このように、

  • チェーンのネイティブ・トークンが「MATIC」(=ポリゴン・メインネットのトークン)に変更されており、
  • かつ、画面右上のネットワーク表示が、ポリゴンに切り替わっていれば、

ネットワーク切り替えは完了です。

aruco(アルコ)で入手できる仮想通貨のトークンインポート

メタマスクのネットワークを、ポリゴン・メインネットに切り替えると、トークンとしては、Polygonのネイティブ・トークンにあたる、「マティック」のみが表示されている状態です。
続いては、ここに、aruco(アルコ)からの出金で実際に利用するトークン(仮想通貨)をインポートしていきます。

「トークンをインポート」をクリック

まずは、「トークンが見当たりませんか?」の下に表示されている、「インポート」の箇所をクリックします。

トークンのコントラクト・アドレスを入力

「トークンコントラクトアドレス」の箇所に、今回追加したい仮想通貨のコントラクト・アドレスを入力します。
aruco(アルコ)で稼げる「ドロップ」の交換先の仮想通貨(トークン)のコントラクト・アドレスは、各々、下記の通りです。

WETH
0x7ceB23fD6bC0adD59E62ac25578270cFf1b9f619
WBTC
0x1bfd67037b42cf73acf2047067bd4f2c47d9bfd6
USDT
0xc2132d05d31c914a87c6611c10748aeb04b58e8f
USDC
0x2791Bca1f2de4661ED88A30C99A7a9449Aa84174
JPYC
0x431D5dfF03120AFA4bDf332c61A6e1766eF37BDB

例えば、USDTのコントラクト・アドレスを入力すると、

このように、トークンシンボル(USDT)が自動表示されるので、

  1. そのまま、最下部の「カスタムトークンを追加」をクリックし、
  2. 次画面で「トークンをインポート」をクリックすれば、

トークン追加が完了します。

aruco(アルコ)で暗号資産を稼ぐメリット

aruco(アルコ)を利用して暗号資産を稼ぐにあたっては、以下のようなメリットがあります。

aruco(アルコ)独自の「ステップボーナス」の仕組み

aruco(アルコ)では、ユーザーの歩数が多ければ多いほど、獲得できるドロップ数にボーナス効果が働く、「ステップボーナス」という仕組みが導入されています。
そして、ステップボーナスの倍率が、歩数が進めば進むほど、大きくなるように設定されていますので(※)、
「ステップボーナスが楽しみだから、もう少しウォーキングしてみよう」
等と言った動機付け・モチベーションになることも考えられます。


(※)編集部にて実際にaruco(アルコ)のアプリを利用してみたところ、

  • 3,000歩達成で「1.1倍」
  • 5,000歩達成で「1.2倍」
  • 7,000歩達成で「1.3倍」
  • 9,000歩達成で「1.4倍」
  • 10,000歩達成で「1.5倍」

といった要領で、ステップボーナスの倍率が高まっていく様子が確認できました。

aruco(アルコ)で稼いだドロップは、ステーブルコイン等に交換できる

よくある「Move to Earn」アプリの場合、ゲームのプレイによって獲得できるトークンは、そのNFTゲームの運営元が発行体となっているネイティブ・トークンであることが大半です。

例えば、2021年終わりころから日本でも大きな人気を呼んだSTEPN(ステップン)の場合、

  • GST(グリーン・サトシ・トークン)や
  • GMT(グリーン・メタバース・トークン)

といったトークンを獲得することが出来ます。

こうしたトークンは、仮想通貨業界全体を広く見渡した際には、決して「メジャー」な通貨とは言い難く、中には、いわゆる「草コイン」と言われるような、取引量が極めて小さいトークンをリワード(報酬)として付与するようなプロジェクトも、多々、散見されます。

これらの「草コイン」の場合、有力インフルエンサーの情報発信等をきっかけに、価格が一気に高騰することもありますが、需要・供給のバランスが崩れれば、一挙にトークン価値が暴落することもあり得ます。

ビットコインやイーサリアムなど、取引量の多いトークンが獲得可能

その点、aruco(アルコ)の場合、「歩数」に応じて獲得したドロップは、

  • ビットコイン(正確には、ラップド・ビットコイン)
  • イーサリアム(同ラップド・イーサリアム)

といった、取引量の大きい仮想通貨(に交換可能なトークン)に交換することが出来ます。

また、

  • USDT
  • USDC

といった、USドルの値動きに連動するようにプログラミングされている、いわゆる「ステーブルコイン」に交換することもできるため、こうしたトークンを交換先に選べば、仮想通貨市場そのものの値動きのリスクを、ある程度軽減することが可能となります(※)。


(※)もっとも、ビットコインやイーサリアム、といったメジャー通貨と言えども、大きくトークン価値が下落することは有ります。
また、ステーブルコインの場合、一見、法定通貨(USDや、JPY)と連動する値動きをしており、安全に見えるのですが、何かの事件・事案をきっかけに、フィアットとのペッグが外れてしまうと、一挙に価値が暴落してしまうリスクもあるため、注意が必要です。

aruco(アルコ)なら、無料で「Move to Earn」を始められる

ウォーキングやジョギング、等と言った運動で仮想通貨を稼ぐことのできる「Move to Earn」プロジェクトの大半は、実際にトークン獲得を始める前に、事前準備として、ゲームの中で利用する「アイテム」として、「NFT」を購入することが必要です。
例えば、前述のSTEPN(ステップン)の場合、GSTやGMTといった仮想通貨(トークン)を稼ぎ始めるにあたっては、あらかじめ、マーケットプレイス等で、STEPNのNFTである「スニーカー」を購入しなければなりません。

こうした「NFT」の価格は、プロジェクトの人気や市況によって、千差万別ではありますが、中には、日本円換算で、数万円相当の初期投資が必要となるケースも、少なくありません。

その点、aruco(アルコ)の場合、スマホアプリさえ(無料で)ダウンロードしてしまえば、一切の初期投資なし(元手ゼロ)から始めることが出来る、というメリットがあります。

aruco(アルコ)はメールアドレス登録等も不要

歩数に応じてポイントの付与される、いわゆる「ポイ活」アプリの場合、実際の利用を始めるにあたっては、

  • メールアドレス
  • 年齢
  • 性別
  • 居住地の都道府県

等と言った情報を入力する必要が生じるケースが多々あります。

これらのポイ活アプリの場合、ユーザーに対して「アンケート」機能等を提供し、ポイントを付与する代わりに、アンケートの回答情報や、ユーザーの属性、といった情報を(※匿名化したうえで)広告主企業にデータとして提供している可能性があります。

その点、aruco(アルコ)の場合、スマホアプリに歩数関連情報を提供する以外、特段、メールアドレス等の情報登録が不要、という気楽さがあります。

1日あたり1万歩を達成すると「ガチャ」を回すことが出来る

1日当たりの達成歩数が「10,000歩」以上になると、「ガチャ」を回すことが出来ます。

ガチャの結果に応じて、追加のドロップを獲得できることも

もしも、ガチャの結果、レアな「当たり」を引き当てることが出来れば、大量の「ドロップ」を追加獲得できる可能性があります。

aruco(アルコ)のドロップから仮想通貨への交換はかなり速い

aruco(アルコ)の歩数に応じて貯めた「ドロップ」を、仮想通貨へと交換するためには、まずは、最低でも1,000ドロップを貯める必要があります。
しかしながら、いざ、必要なドロップを貯めてしまえば、そこから仮想通貨への交換は、極めてシンプル&スムースです。

実際に編集部でも、「ドロップ」→「仮想通貨」への交換申請を行いましたが、申請を行ってから、指定したウォレット・アドレスに着金するまでの間には、数分程度しか、かかりませんでした。

そもそも、Polygon(ポリゴン)チェーンというのは、トランザクションの速いチェーンではありますが、どれだけPolygon(ポリゴン)チェーンのトランザクションが速くとも、aruco(アルコ)側の内部処理が遅ければ、そのトランザクション・スピードは活かされません。
その点、交換申請から、ものの数分で仮想通貨が着金する、という点を鑑みると、aruco(アルコ)の内部処理は、極めてスピーディーである、と言えましょう。

※ただし、混雑程度によっては、処理により長い時間を要する可能性もありましょう。

aruco(アルコ)で仮想通貨を稼ぐ際の注意点

実際にaruco(アルコ)を利用して仮想通貨を稼ごうとする場合、以下のようなポイントに、留意が必要となります。

aruco(アルコ)の歩数は、24時間ごとにリセットされてしまう

aruco(アルコ)アプリで収集された「歩数」情報は、24時間に1度、リセットされます。
このため、歩数情報がリセットされてしまう前に、1日に一度は、必ずaruco(アルコ)のアプリにアクセスし、歩数をドロップに交換する必要があります。
この手続きを忘れてしまうと、折角の歩数が無駄になってしまうため、注意が必要です。

「ドロップの貰い忘れ」を防止するには、通知(リマインダー)も有効活用を

ドロップを貰い忘れて、歩数を無駄にしてしまった、というトラブルを避けるべく、aruco(アルコ)では、アプリ内に、リマインダー(通知)機能が内蔵されています。
通知を受け取るための具体的な手順は以下の通りです。

aruco(アルコ)からの通知送信を許可

通知発信の許可を求めるポップアップが表示されたら、「許可」をタップします。

通知を受け取りたい時間を設定

通知の受け取り時刻は、1時間刻みで、好きな時間に設定できます。
比較的自由にスマホを操作しやすい時間帯を選んで、リマインダーを設定しておくと良いでしょう。

aruco(アルコ)の基本ポイントはあくまでもランダム

aruco(アルコ)で貰えるドロップの量は、

  • 基本ポイントと、
  • 様々なボーナス(動画視聴のボーナスや、歩数に応じたボーナス等)

という2段階構成となっています。

ボーナス効果は、「基本ポイント」に対する「掛け算」となりますので、基本ポイントの大小は、実際に獲得できるドロップ数に、大きな影響を与えます。

例:動画広告を視聴すれば、獲得ドロップは「5倍」になりますが、基本ポイントが「2」の時は「2×5」で10ドロップ付与されるのに対して、基本ポイントが「1」の場合、(5倍になったとしても)5ポイントしかもらえません。

aruco(アルコ)の場合、仮想通貨への交換には最低でも「1,000ドロップ」が必要

aruco(アルコ)で稼いだ「ドロップ」を出金したい場合、aruco(アルコ)のアプリ内で、ドロップを何らかの仮想通貨に交換する必要があるのですが、仮想通貨への交換のためには、少なくとも「1,000ドロップ」まで、ドロップを貯めなくてはなりません。

編集部にて、1万歩まで、aruco(アルコ)を利用してドロップを貯めたところ、獲得出来たドロップは、約100ドロップでした(歩数以外の獲得モードは利用しない場合)。
「歩数のみ」で稼ごうと考えると、出金出来る最低ラインのドロップを稼ぎ終えるまでにも、それなりの日数(及び、歩数)が必要となる、という点には、留意が必要です。

aruco(アルコ)の歩数には「1日1万歩」の上限設定がある

aruco(アルコ)の場合、ドロップが獲得できる歩数については、1日あたり「1万歩まで」、という上限設定があります。
日常的に2万歩、3万歩は歩く、という人でも、1日あたりの(歩数による)ドロップ獲得機会は「10回まで」(=1,000歩ごとに一度、ドロップを獲得出来る)となります。

※他の「歩数」系のポイ活アプリの場合、獲得したポイントを使用して、1日あたりの歩数上限をアンロックする機能が提供されているケースもありますが、aruco(アルコ)に関しては、そのようなオプションは提供されていません。

aruco(アルコ)で仮想通貨を稼ぐには、ポリゴン・チェーンのウォレット作成が必要

aruco(アルコ)で獲得した「ドロップ」を、何らかの仮想通貨に交換するためには、aruco(アルコ)のアプリ内で、(交換の結果入手できる)仮想通貨の入金先となるウォレット・アドレスを指定する必要があります。
ウォレット・アドレスを作成するにあたっては、「メタマスク」等のソフトウェアウォレットの活用等(※その他、中央集権型取引所の口座開設、等でも可)が必要となります。
また、(仮に、メタマスクを利用する場合、)着金した仮想通貨を操作・利用するためには、

  • メタマスクへの、ポリゴン・チェーンのネットワーク追加
  • 入金した仮想通貨(トークン)のコントラクト・アドレスを、メタマスクに追加

等の作業が必要となります。

仮想通貨・暗号資産の扱いに慣れていない人にとっては、些か、ハードルに感じられる部分かも知れません。

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